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妄想日記 D沙さん その1

”結局、舐め犬ってM男の事なの?   25歳 OL D沙”

質問メールが届いた。早速返信する私。
”ご質問ありがとうございます。”
”そうですね、私に限ってですが、クンニに特化したM男、又はクンニで尽くすしか芸の無いM男と言う事になります。”
”カテゴリー的にはローター、バイブの仲間に属しています。”
”ご質問の答えになっていましたでしょうか。 舐め犬 ゆう”

追加の質問が来た。
”面白そうね、弱い男の顔に跨って苛めたい願望がるの。 D沙”

返信する私。
”顔面騎乗ですね、通常、舐め犬と顔面騎乗はセット商品です。”
”女性のお尻の下に敷かれる事が舐め犬にとってのベストポジションです。”
”顔騎の経験はおありですか?”
”ぜひ、舐め犬をご検討下さい。    舐め犬 ゆう”

チャンス到来か?
”普通、顔面騎乗なんてしないでしょ、だから出来るM男を探してるのよ、私に使われたい?  D沙”

千載一遇のチャンス到来♪
”どうかD沙さま好みの舐め犬に躾けて下さい。  舐め犬 ゆう”


こうして私はD沙さんにお呼ばれした。

今はホテルの中。

私は既にTシャツにパンツ姿、ラフな格好でしたいので私がD沙さんに許可をもらいこの格好になった。

D沙さんの印象はどの職場にも必ず一人はいそうな今で言う所のエッチ番長、M男にとっては天使の様な存在。
ホテルに入る前「私、ホテルに入ったらS女になるわよ」と言われていた。

今、D沙さんは脱いだコートをハンガーに掛けた所、デニムパンツの後姿に見とれる舐め犬。
D沙さんが振り向きざまに私に言う、
「さすが舐め犬、私のお尻をガン見してたわね」
『はい、綺麗なお尻のラインに見とれていました』と私

「始めるわよ舐め犬、そこに正座なさい」とD沙さんがソファー前の床を指差す。
『はい』

D沙さんは私を正座させてからデニムのパンツを見せつけるように脱ぎ捨て、ソファーに腰掛けM字開脚になる。
見事なTバックの股間に釘付けになる舐め犬。

『手入れが行き届いていて、とても綺麗です』
「舐め犬に褒められて喜ぶとでも思ってる訳?」
『すっ、済みません...』

「直ぐに舐めれるなんて思ってたら甘いわよ、まずは犬の様にパンツの上から私の匂いをクンクン嗅ぎなさい」
『はい』

D沙さんの股間に顔を近づけ、鼻の先がパンツに触れる、
”バコッ”と手のひらで頭を叩かれた。

「誰が顔を付けていいって言ったのよ!離れてクンクン嗅ぎなって言ったのよ」
『済みません...』

離れて匂いを嗅ぐ。
『そんなに匂いません』(離れすぎたか)
「本当は3日履き続けたパンツ嗅がせようとしたんだけど、さすがに私も辛いから止めたの」
『あっ、ありがとうございます...』

「ん??? その「ありがとうございます」ってどおゆう意味よ?」
「強烈な匂いを嗅がなくて済んだって事? 今度は嗅いで見たいって事」
『... 勿論、後者です ...』

「正解、答え方を間違うと大変な事になるから気をつけてね」
『はい』(危ない所だった..)

「直接顔をつけて嗅いでごらん」
『ありがとうございます』クンクン

「どうなのよ?」
『海で泳いでる気分です』

「じゃあもっと深く泳がせてあげるわ」
私の後頭部が鷲づかみし、鼻を股間にグッと押し付ける。

「今度はどう?」
『シーラカンスとお友達になれました』

「ずいぶん深いところまで潜っちゃったのね」
『はい、しばらく海底探索させて下さい』

「こんなのが好きなの? 結局、舐め犬って変態な訳?」
『はい、変態かもです』

「じゃあ変態、次は顔騎、ベットで仰向」
『はい』

ベッドに上がって仰向けになる私。

まだD沙さんはTバックを履いたままだ。
D沙さんは私に跨り和式のトイレで用を足す格好、股間を私のお顔の直前で止めて言う。

「何その顔は?、そう簡単にご馳走にありつけると思ったの、パンツの上からベロベロしなさい、ほら」
と言って私のお顔に体重をかける。

「もっと舌を出して唾液でグチョグチョにしなさい、パンツの上から気持ちよくさせないとご馳走は無いわよ」
『はい、がんばります』

D沙さんもお尻を前後に動かし始め、私の舌の動きとシンクロする。
パンツ越しからも愛液の味が染み出てきた。
D沙さんのパンツは私の唾液とD沙さんのオリモノと愛液のミックスでドロドロ。

「私の所まで匂いが漂ってきてるわよ、よくもまぁこんな匂いを直に味わって興奮できるわね」
『D沙さんのパンツになりたいです』

「キモイわよ変態、直接舐めたかったらお願いしなさい」
『直接舐めさせて下さい』

「何処をよ!はっきり言いなさいよ!」
『D沙さんの、美味しいおま○こ』

「よく言えたわね、私をいかせなかったら承知しないわよ」
『任せて下さい』

D沙さんは私のお顔の真上に立ち尽くしTバックのパンツを脱ぎ捨てる。壮大な光景だ。
さっきと同じ体勢で股間を私のお顔の直前で止めて言う。

「ほら、これが舐め犬のご馳走でしょ、嬉しい?」
『はい、嬉しいです』

「なんか便器みたいね、結局、舐め犬って便器なの?」
『便器でいいです...』

「投げやりな言い方ね、じゃあ、ご馳走よ」
と言い、私のお口が塞がれた、しばらくしてD沙さんは前かがみになり四つんばい体勢になる。

「便器、私をいかせなさい」
『はい』

「ほら、お口でおま○こを包み込んで、舌全体でベロベロするの...」

「もっとジュルジュルやらしい音を立てて舐められないの...」

「あっ、そう、今の、今のをもっと...」

D沙さんはいやらしいメロディを奏でて鳴いている。S女を忘れたかのようだ。
心地よいメロディも舐め犬へのご褒美だ。

もうそろそろか、少しリズムを少し早める。

「あっダメ...」

サラサラした液体が少し出てきたような気がした。

... ...

「ふぅー、、、さすがクンニに特化しているだけはあるわね」
『ありがとうございます』

D沙さんは私の胸に腰を下ろしている。

「ねぇ、いったらオシッコしたくなっちゃった、するわよ? お口開けて」
『へ??ここでですか?』

「便器にオシッコして何が悪いの?」
『... ... 私は便器ですか?』

「さっき自分は便器ですって認めたでしょ」
『あれはプレイの流れで...』

「何っ!便器の分際で飲めないって言うの!」
『私は、、クンニ専門の舐め犬であって...』

「さっきイク時少し出ちゃったの... あなたも気付いてたでしょう?」
(ん??声のトーンが柔らかくなった、表情もホテルに入る前の表情だ、でも逆にそれが不気味だった)
『はい、少しなら大丈夫ですが、大量はちょっと...』

「オシッコの経験無いの?」
『ありません、D沙さんはあるのですか?』

「顔面騎乗も初めてだったのよ、ある訳無いじゃない、あなたを使って経験したくなちゃったの、ダメ?」
『始めからそういう予定だったのですか?』

「どうかしらね? そんなにオシッコが嫌だったら、力ずくで私を押し飛ばしてみたらどう?」
『舐め犬に、そんな機能はありません』

「そうよね~、じゃあ早く覚悟を決めて」
『でも、ここでしたらベットが汚れてしまいます』

「あなたが全て受け止めてくれれば問題無いんじゃない?」
『おっしゃる通りです』(あっさり認る舐め犬)
『でも防水機能は持ち合わせていないので壊れてしまうかもしれません』

「壊れたら、次の舐め犬を探すだけ」
『そうですね... ...』

「食わず嫌いはよくないと思うわ、1回試してみるのはどう?癖になるかもよ♪」
『確かにそうかもしれません...でも...』

「メールで「D沙さま好みの舐め犬に躾けて下さい」って言ったわよね」
『はい、言いました』

「だから躾けてあげるの、私好みの舐め犬に」
『それが、、、舐め犬の宿命ですか?』

「そうかもね、男の子でしょ、もうそろそろ覚悟を決めてお口を開けて」
『も少し時間を...』

「普通M男って、お金を払ってオシッコを飲みに行く生き物なのでしょ?」
「それがタダで飲めるのよ、もっと喜ばれるかと思ったわ」
『舐め犬にも様々なタイプがいます』

「何が怖いの、私の中から出てくる物が怖いの」
『違います...』

「私の愛液さんざんお顔に浴びておいて、私の愛液は嫌い?」
『大好きです』

「私のオシッコは?」
『...』

「あなた、私に恥をかかす気?」
『それは絶対ありません』
(声のトーンにトゲが出てきた、さすがに苛立ち始めたか、そろそろ覚悟を決めるべきか、優柔不断な舐め犬だった)

「じゃあ、、どうすればいいか分かるでしょ?」
『... ... ...』

”プツッ”っと上空で何かが切れた音がした。
見上げると、D沙さんが鬼の形相をしていた。。。

「煮え切らない変態ね! このダメ便器が~~! 窒息させてやる!」
『んぐ...』

私のお口が塞がれた、完全に型にはまった、息が出来ない、全体重がのしかかる、
D沙さんは本気だろうか?

あと何秒耐えられるだろう...

意識がもうろうとしてくる、

もうそろそろ限界だ。







はっ!!、、、やっぱり夢だったか。

途中から意識の片隅でこれば夢だと何となく感じていた。
どこかで起きるタイミングを見計らいながら結局最後まで粘ってしまった。
夢から覚めなければ、この続きはどうなっていたのだろう。

カーテンの隙間から日差しが入り込んできた、丁度起きる時間のようだ。
タイミングよく目覚ましが鳴った。

今日も電車に揺られて会社まで通勤だ。

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プロフィール

ゆう

Author:ゆう
お名前 : ゆう
住まい : 都内
お仕事 : サラリーマン
性別  : 男
年齢  : アラフォー世代(独身)
学歴 : 大卒

お顔 : 女の子ぽい?
髭 : 無し
虫歯 : 無し
タバコ : 吸いません

夢は? : 好きな女性の
ピンクローターになりたい…

性格 : 人見知り、控えめ
体は男の子だけど心は女の子
かな?って思う時があります。

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