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妄想日記 C美さん その1

「あら♪ 意外といい体してるのねぇ~」
命令されてパンツ1枚になった時だった。
「へぇ~、 可愛いお顔からその体は想像出来なかったわ」
「あなたが舐め犬じゃなかったらエッチも有りだったけど、残念ねぇ~」
(エリートOLさんらしい、つかみの社交辞令、もしくはアメとムチのアメ玉を最初に頂けたのか、、
と言う事は、この後ムチが待っているのか...)

今日のお相手はエリートOL、C美さん。アラサー世代。
キャリアウーマンの風格を漂わせる中、時折見せる悪戯っぽい笑顔が魅力的なお姉さま。
会社では部下と上司の板ばさみ状態。
舐め犬を使うのはストレス解消、精神的に苛めるのが好きと言われていた。

初めてお会いしたのは1週間前、その時は面接だった。
どんな仕事?、舐め犬に目覚めた理由、どんな子供だった?...
見事採用されたみたいだ、昨日メールが入っていてC美さんのお城にお呼ばれした次第。
よほどこのお城がお気に入りなのだろう。

「なにボケっとしているの、速くそこに正座して」
『はい』C美さんの正面で床に正座する私。
C美さんは一人用のソファーに腰を下ろされている。
右手には引き出し用のラック、何が入っているのだろうか。

先ほどからC美さんは少し高圧な目で私を見つめている、
気の弱い私は視線をそらし光の差し込む方を見る、カーテンが開けっ放しだ。

「いい眺めでしょ、私のお気に入りの景色なの♪」
「開放的であなたも興奮するんじゃない?」
(そう、ここは高層マンションのかなり上の階だ、覗かれる心配はない)

『地震の時は怖そうですね』
「そうねぇ、、震災の時は大変だったわ、会社から帰って部屋を開けたら大変な事になってたわ」
「あなたの方はどうだったの?」

『1階なので、何も影響ありませんでした』
「1階?ずいぶん低い階に住んでるのね」
『はい、私の身分と同じです...』

C美さんの目が獲物を見つけた目になった。
「あなたは、自分にダメ出しして興奮する変態タイプね」
『はい、多分そんな傾向あります』

「そう、分かったわ、あなたは最低の舐め犬、今日はそんな最低の舐め犬にお似合いのお仕置きをしてあげる、覚悟しなさい!」
『はい、宜しくお願いします。』

引き出しから手錠を取り出し、私の手を後ろに回し手錠を掛ける。
「はい、準備完了」

(すっかりC美さんのペースだ、自分から墓穴を掘ったとは言え、どっちみちこうなる展開だったのだろう、
アリ地獄にはまった気分、なぜか下半身はビンビンだ)

C美さんはソファーに戻りM字開脚の格好をとる。
上はタンクトップ姿、くびれたウエストにEカップの強調された胸が眩しすぎる。
パンティは何故か綿のビキニだった。

「さてと、オナニーしようかしら、最低の舐め犬はそこで見てなさい」

引き出しを空け何やらゴソゴソ探してる、ローターを取り出した。
クリちゃんを刺激する。

「あたしって濡れやすいのよねぇ~」
みるみる染みが広がってきた。

「あん...気持ちいい...」
色っぽい声、私はC美さんの声だけでもイッテしまいそうだ。

パンティはぐっしょり、中の具が浮き出てきた。

「はぁ、いっぱいジュースが溢れてこんなに汚れちゃった...」
「誰かこの汚れたパンティ綺麗にしてくれる人いないかな~」

既に表情は悪戯っぽい目つきに変わっていた。

「最低舐め犬君しか居ないわよねぇ、お顔にかぶしてあげるから綺麗にして」
「よいしょっと、どぉかしら、お口にちゃんと当たってる?」
「搾り立てジュースよ、舐め犬らしくちゃんと味わって綺麗にしてね」

(有無を言えない一方的な展開、だけど違和感はない)
濃厚な味を堪能するも酸素が少ないのか少し息苦しい。

再びゴソゴソするC美さん、今度はバイブを取り出した。

M字開脚から見えるあそこは手入れが行き届いている。さすがエリートOL様。
「ほら、最低舐め犬、おま○こに入っていく所じっくり見て!」
「あたし見られると感じちゃうの」

音を立てながら出し入れするC美さん。

「はぁ、バイブもこんなに汚れちゃった...」
「今度は搾り立てジュースのキャンディーね」
「舐めたいでしょ?」
「あら、パンティが邪魔ね、ちょっと待ってて」

ハサミを持ってきてお口の部分をチョッキンする。
「安物パンティだから気にしないで」

「はい、お口を空けて、そう、いい子、あ~ん」
『んぐ...』
「美味しいでしょ?」
「それと、バイブ落としたら、その変態の格好の写メ撮ってばら撒いちゃうから、覚悟してね」
『う~...』声にならない。。(写メは本当だろうか?)

息が苦しい。果たして何時まで絶えられるだろうか。。

白いタオルが投げられた、ボクシングなら試合終了だ。
「よだれはそのタオルにしてね」

再びゴソゴソ、今度は特大バイブを取り出した。

「ねぇ、これ凄く太いと思わない? こんなに太いの入るかしら、ねぇ最低舐め犬君、どう思う?」
C美さんは私の事などお構いなしにいたってマイペース。

「どうかな~、入るかな~、あら、スッポリ入っちゃたわ」
「あん..凄い..」
「ほら、いっぱいジュースが溢れてるでしょ、しっかり見て、あん...」

「はぁ、、気持ちよかった」

ゆっくりバイブを取り出すC美さん。
「はい、本日2本目の搾り立てジュースキャンディーの出来上がり」

「あら、凄いよだれ垂らしちゃって、そんなに欲しかったのね、嬉しいわ」

(完全にC美さんの独壇場だ、私はアゴも限界、酸素も欲しい、ギブアップしようか...
それでも下半身はビンビンだった、説明が付かない)

C美さんが、じっと私を見つめている。
「限界そうね、とってあげる」
手錠、パンティ、バイブをとってもらい自由の身になり新鮮な空気を吸い込む。
C美さんが遠くに行ってしまったようで少し寂しいが、まだお顔はジュースの匂いで満たされている。

「ほら、あたしが持ってて上げるから速くキャンディー綺麗にして」
『はい、頂きます』

「綺麗になったわね、ありがと」
「やっと1回の表終了ってとこね」
「シャワー浴びてくるからちょっと待ってて」

シャワーに行かれたC美さん
一人取り残された私は今日の出来事を振り返ってみる ... ...

私は舐め犬なのに舐め犬の行為を一度もしていない! いや、させてもらっていないと言ったほうが正解だ。
舐め犬として最低、そう私は最低の舐め犬だ... ....



バスタオルを巻き頭をタオルで拭きながら現れたC美さん。

「あなたもシャワー浴びていいわよ、歯ブラシも出しておいたから使って」
「どうせまた直ぐ汚れるけどね、寝室で待ってるわ」

(呼ばれ方が「あなた」に変わった)

シャワーを浴びながらC美さんの事を考える...
(シャワーを使わせて頂けるなんて幸せだ、1回表はC美さんの地ではなく演技だろう、
根は優しいはずだ、そう思わなければこの先が辛い。さて、1回の裏は何が待ち構えているのだろうか、
9回までは気力が持ちそうにないな...)



寝室は薄暗かった、遮光カーテンが外の光をカットしている、スタンド上のオレンジ色の電球がベットに腰掛けているC美さんを照らしている。
ベットはダブルだろうか、C美さんは下着の上にスリップ、ガーター姿、色っぽい。私はパンツ一丁だ。

私の横に座って、と仕草をとるC美さん。
少し距離をとって座る私。

「はい、美味しいジュース」
C美さんが悪戯に微笑んでコップを手渡してくる。
『... ... (一瞬ためらってしまった)頂きます!』
「うふ、心配しないで、カルピスジュースよ、何のジュースだと思ったの?」
『何でもないです、頂きます』

ゴクゴク...

『はぁ、美味しい』
「やっぱり、本物のジュースのが美味しいわよね..」

『そんな事無いですよ、C美さんのも好きです』
「「好きです」か、「美味しい」ではないのね..」

『美味しいです、C美さんのジュースも美味しかったです。』
「うふ、いいわよ別に」

「筋肉、触っていい?」
私の返事を待たず、胸元を指先でツンツンする。

「マッチョじゃないけどいい体よね、意外といい体してるM男っているのよね、
私の部下もにもいるの、ミスを叱っている時の反応で分かっちゃうのよね、あっ、この子Mだって、いい体してそうなのに、
そんな子見てると叱り方もついつい意地悪したくなっちゃうのよね..」
と言って私をチラッと見るC実さん。
なぜだかコクリと頷いた私。

C美さんが距離を詰めてくる。肌と肌が触れ合う、
私は甘い匂いに包まれた。

「さっきは、よくがんばったわね」
『はい、がんばりました』
「うふふふ、、あなたって素直な子ね」

意識的にC美さんが足を組み替える。
舐め犬は股間に視線を移す。

「舐めたいんでしょう」
コクリと頷く私。
「ジュースが沢山出ちゃうわよ」
『美味しいから』
「うふ」

C美さんの指が私のお口に触れる。
「じゃあ今度はこのお口で私を楽しませて」
『はい♪』

「私をいっぱい味わって」

C美さんが私の手を取る。

「さあ、始めましょう」

エスコートされる先は、舐め犬の聖地だろう。

「私を楽しませて♪ 私の可愛い舐め犬ちゃん♪」

最後にとびっきりのアメ玉を頂けた。

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プロフィール

ゆう

Author:ゆう
お名前 : ゆう
住まい : 都内
お仕事 : サラリーマン
性別  : 男
年齢  : アラフォー世代(独身)
学歴 : 大卒

お顔 : 女の子ぽい?
髭 : 無し
虫歯 : 無し
タバコ : 吸いません

夢は? : 好きな女性の
ピンクローターになりたい…

性格 : 人見知り、控えめ
体は男の子だけど心は女の子
かな?って思う時があります。

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