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妄想日記 A子さん その1

私は今、目隠しをされ一人ベットに仰向け状態。
これから私は何をされてしまうのだろう?ってこの体勢では顔面騎乗しかないか。

視覚を奪われると聴覚が研ぎ澄まされるのだろうか、シャワーの音と微かな歌声が聞こえる。
A子さんは今どこを洗われているのかな♪

今日のお相手はイベントコンパニオンのお仕事をされているA子さん、今日で5回目だろうか。
お仕事は注目されて楽しい反面ストレスも溜まるようで、
今日はホテルに入るなりこの間のイベントでの愚痴を沢山こぼされていた。
私は聞き役、多分私は色んな意味でストレス解消役として使われているのだろう。幸せだ。
一通り愚痴をこぼした後、私に目隠しをし、「いい子で待っててね♪」
の言葉を残しシャワーを浴びに行かれたA子さん。

私はご主人様の帰りを待っている従順な舐め犬。

シャワーの音が止まった!緊張と嬉しさが交差する私。
鼻歌を歌いながら足音が近づく、しばらくして下着を着ける音。
私が下着フェチなのを知ってるA子さん、私はA子さんの玩具で幸せだ。

鼻歌が止み、ベットが軋み私の頭が揺れる、
私のお顔を包み込むように人肌の温もり、石鹸の匂いに混じって微かなA子さんの匂い...
頭を少し持ち上げたら届くかな?

「お待たせ♪」とA子さん。
『あっ、はい』と私

「今どんな格好だか解るでしょ?」
『はい、私の大好きな顔面騎乗です。もっとA子さんの匂いを嗅がせて下さい』

「はい、どうぞ♪」
丁度私の鼻とA子さんのあそこが触れ合う。
下着を通してA子さんの匂いに感じる私。
何だか最近A子さんの匂いに反応する体になってきている様な気がする。悪い事ではない。

「私の匂いで、こんなにパンツをパンパンにして、可愛い子ね♪」
「目隠し外して欲しいでしょ?」
『はい』

「じゃあ、今着けている下着の色を当てたら取ってあげる♪」
(確か、、私がピンクの下着が好きなことは前に話していたはず...覚えてくれていたのかな?)
『ピンクですか?』

「ビンゴ! はい、じゃあ取ってあげるわ」
あっ眩しい...
(優しいA子さん、私はA子さんの玩具になれて本当に幸せだ)
『エッチな下着です、あっ、真ん中に少しシミが...』

「あなたの幸せそうなお顔見てたら感じちゃったのよ♪」
「もう舐め犬玩具のスイッチは入ったかしら?」
『はい、目隠しされた時から入りっぱなしです』

「うふふ、じゃあ次は直接舐めたいんでしょ、おねだりしてごらん」
『舐めさせて下さい』

「何処を?」
『お○○こ』

「誰の?」
『A子さんの』

「続けて言わなきゃ分からないわ」
『A子さんのお○○こ舐めさせて下さい』

「全然聞こえない、もっと大きな声で!」
『A子さんのお○○こ!舐めさせて下さい!』

「しょうがない子ね、ほら、どお?もう濡れてるでしょ♪」
『ああっ、美味しい、もっと沢山下さい』

「それはあなたのがんばり次第ね、息出来る?私をもっと感じさせて♪」
『はい♪がんばります』

「そう、クリちゃん中心にね♪」

・・・

「お顔、愛液でびちょびちょね、私の香りに包まれて幸せ?」
『幸せです♪』

「はー疲れたわ、今度は私が横になる」
「私が「いい」って言うまで舐め続けるのよ」
『はい♪』

「私のアソコとあなたのお口は磁石ね♪、そのまま離れちゃダメよ」

・・・

「はぁ~ご苦労様、気持ちよかったわ♪、また使ってあげる、ところで何回イッたか分かった?」
『5回ですか?』
「まぁ、そんなとこね、速くお顔洗ってらっしゃい」



こんな妄想しながらお仕事してます。
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プロフィール

ゆう

Author:ゆう
お名前 : ゆう
住まい : 都内
お仕事 : サラリーマン
性別  : 男
年齢  : アラフォー世代(独身)
学歴 : 大卒

お顔 : 女の子ぽい?
髭 : 無し
虫歯 : 無し
タバコ : 吸いません

夢は? : 好きな女性の
ピンクローターになりたい…

性格 : 人見知り、控えめ
体は男の子だけど心は女の子
かな?って思う時があります。

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