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妄想日記 C美さん その4の1

丸いクッションにお行儀よく正座している私。
私の正面には見慣れたソファー。
そのソファーも私と同じくソファーの主ことC美さんを待ちわびているように見えた。
一人取り残されたこの部屋で、耳を澄ますと微かにシャワーの音が聞こえてきた。

私は久しぶりにC美さんにお呼ばれしていた。
そしていつもの様に何故か私はパンツ1丁姿で正座をしてC美さんを待っている。
お腹が”ぐー”と鳴った。それは丁度昼飯にしようとした時だった、突然C美さんから連絡が入り、
昼飯そっちのけで慌てて飛び出てきたのであった。
昼飯か舐め犬、どっちを取るか?考えるまでもなかった。

ちょっとソファーの位置まで遠いかな?
私は床に手を着き体ごとクッションの位置を前に移動させた。
前屈みになって首を伸ばした時に丁度C美さんの股間にお顔が埋まるように。。。

首を回して部屋の中を見回してみた、カーテンが新調されていた事に気付く。そういえば
C美さんのショートヘアーも始めてだった。何か心境の変化でもあったのだろうか?
思いを巡らそうとしたけれど所詮私は舐め犬玩具、詮索しても仕方が無い。
私は玩具に徹すればいい事。
あと何分後かに私はC美さんの舐め犬・・・
想像しただけで股間はビンビンになっていた。

”パタパタ”
スリッパの足音が聞こえてきた。私はC美さんの表れる方へ回転し、手を床に着きお辞儀をして待つ。
C美さんの明い声が部屋に響いた。
「舐めちゃん、おまたせー」とC美さん。
『お呼びして頂き、ありがとうございます』とお辞儀をしたまま言う私。

「さっき玄関で言ったでしょ、2回も言わないでいいわよ。
 それより舐めちゃん、クッションの位置ずらしたでしょ?」
『あっ、済みません・・・』
私が顔を上げるとバスタオルを体に巻きミニスカ状態のC美さんが目に映った。目線の先は丁度
C美さんの美しい太もも、それと懐かしい石鹸の香りが私の鼻まで届いていた、あと数十秒後に
私は舐め犬になっているかもしれない、股間のビンビンのレベルがもう一段レベルアップした。

「ねぇ舐めちゃん、そんなにソファーに近づいたら私が座れないでしょ、それとも”どけっ”
 って言って舐めちゃんを蹴飛ばしてどかしていい?」
『今すぐ戻します』
と言って慌ててクッションを元の位置に戻す。
そして私の視線はC美さんの太ももにロックオンしていた、C美さんの動きに合わせて私の体は回転
し、ソファーの正面に向き直った所で回転は停まった。
腰を下ろしたC美さん、バスタオルを巻いたまま足を閉じ両手を太ももの間に添えていた。
舐め犬になれるまで、もう少し時間がかかりそうだ。
C美さんが私に声を掛ける。
「お久しぶりね」
『はい、お久しぶりです、すっかり忘れ去られていたものと思っていました』

C美さんはスマホを手にしていて、操作するふりをしながら言った。
「何かの手違いで、舐めちゃんのアドレスが残ってたのよね~」
意地悪っぽく言うC美さんだった。
確か最後にお会いした時はスマホではなかったはず。時の流れを感じた私。
『ありがとうございます。私は”何かの手違い”感謝します』

「舐めちゃんも、運がいいわね」
と言いC美さんが話を続ける。
「でもよかったわ、舐めちゃんが舐め犬卒業してなくて」
『卒業ですか?』
「そうよ、舐めちゃんだっていつまでも舐め犬続ける訳ではないのでしょ?」
『そんな事無いです、M男が一生M男をまっとうする様に、舐め犬も一生舐め犬なものです』
「そういうものなの??」
『そうです、C美さんの需要がある限り、私はずっとC美さんの舐め犬です』
「私がおばあちゃんになっても?」
『その時私はおじいちゃんになってます』
「あまり想像したくないわね」
と言って話を続ける。
「今日は無性にオナニーしたい気分だったの、始めは通販で玩具を買おうと思ったんだけど、
 通販だとどんなに早くても今日は届かないでしょ?私は今日オナニーしかたっかの、そこで
 ふと舐めちゃんの事を思い出して、舐めちゃんなら今日届くかな?と思って連絡してみたの、
 そしたら今日届いちゃったわね」
C美さんの話を聞き、私は自信をもって答えた。
『はい、そこが舐め犬玩具の良い所です、通販だといろんな場所を経由するのでどうしても日数が
 かかってしまいますが、舐め犬なら直で自宅に配達されるのでとても迅速なのです。実際、C美
 さんからの注文を受けてからまだ2時間も経っていないと思います』

C美さんがクスッと笑いながら言う。
「そうね、私もこんなに早く届くとは思ってなかったわ」
私はふと閃いた、ここで舐め犬の利点をアピールする事で、今後定期的に使用して頂くことが出来る
かもしれないと、私は低速の脳ミソをフル回転させ舐め犬の利点をリストアップした。
『玩具と比較して舐め犬を利用するメリットは他にも沢山あります』

「そんなに沢山あるの?」
『はい、沢山あります』
「例えば?」
『はい、舐め犬にはお金がかからない、無料で利用できる点です』
「そうね、、、でもそれはお互い様じゃない、舐めちゃんだって舐め犬を楽しんでるでしょ?
 私が無料で舐めさせてあげてる、とも言えるのよ。お互いの利害関係が一致しているって事よ」
『そう言われれば・・・』
「今度から料金制にしようかな?」
『・・・』
「冗談よ」
『ありがとうございます』
アピールになっていないどころか、逆に反撃にあってしまった。

「他には何かないの?」
気を取り直して答える私。
『はい、玩具をフルパワーで使うと意外と大きな音が出てしまいます。その点舐め犬は静音仕様、
 C美さんに声を抑えていただければ、隣の部屋に音が漏れる事もありません』
C美さんが呆れたように言う。
「舐めちゃんココは鉄筋コンクリートのマンションなの、ベニヤ板一枚で仕切られてる部屋に住ん
 でる舐めちゃんとは違うの」
『おっしゃる通りでした、済みません・・・』

「それだけ?他には何かないの?」
再び気を取り直して答える私。
『はい、舐め犬は玩具と違って処分する必要がありません。玩具は飽きたり壊れたりして処分する時、
 果たしてこれは燃えるゴミなのか、燃えないゴミなのか?はたまた分解して分別しなければならな
 いのか?などと考えるのが面倒だったり、いざゴミとして出す時も中身が分らない様に厳重に梱包
 しなければならなかったり、面倒な事が多々ありますが、舐め犬ならそんな面倒な事から解放され
 るのです』

「確かに玩具は処分する時に気を遣うのよねぇ~」
と言った後、C美さんは意地悪っぽく言う。
「でも、舐め犬は玄関を出入りするでしょ? 不審な人物があの部屋に出入りしてる、なんて不穏な
 噂を近隣の住人に立てられてしまうリスクはあるのよ」
『不審な人物で、誠に申し訳御座いません・・・』
舐め犬のアピールをことごとく粉砕されガックリしてしまった。

「冗談よ、さっきから私の冗談を真に受けちゃって。そもそも舐めちゃんが怪しい人間だったら、
 使う訳ないじゃない」
『ありがとうございます』

「他には?」
舐め犬をアピールするはずが全くアピール出来ていない、何とかしなければ。
低速の脳ミソをフル回転させて考える。
『舐め犬には電池切れがありません、玩具はこれからという時にモーターの動きがパワーダウンして
 テンションが下がってしまう時がありますが、舐め犬にパワーダウンの心配は無用です』

「そうかしら?舐めちゃんも時々パワーダウンしてたわよ」
私は後悔した。確かに前回使用して頂いた時、私はその事についてC美さんのからお叱りを受けて
いたのだった。しかしC美さんがその事を覚えているとも限らない。私はしらじらしい言い訳をした。
『そんな事ありません、私は常にパワー全開で舐めてます、C美さんが言ったパワーダウンは
 きっと強弱を付けて舐めてる時にそう感じてしまうのだと思います』

「そうかしら??私が”ずっとそのまま”って言った時も、パワーダウンしてたじゃない」
『そうですか?』とぼけた私。
「そうよ」
私は最後の悪あがきをした。
『きっと舐める事に集中し過ぎて、C美さんの声が聞こえなかったのかもしれません・・・』

C美さんがお怒りモードになった。
「前回の事忘れたの、パワーダウンしてたでしょ、認めないと怒るわよっ!」
『済みません、確かにパワーダウンしてました・・・』
あっさり認めてしまった。

「まぁいいわ、もう舐め犬のアピールは終わり?」
私の脳ミソは既に打ち止め状態だった、残るは定番中の定番を言うしかなかった。
『舐め犬からは人肌の温もりを感じる事が出来きます』

「そうよ、それよ、なんで始めにそれを言わないのよ」
始めから、これを言っておけばよかった。

「所で舐めちゃん、温もり以外にも舐めちゃんを使用してる理由があるのよ、解る?」
C美さんは”舐め犬”では無く”舐めちゃん”と言ってくれた。それは舐め犬全般ではなくて、
私を使用する理由についての事なのだろうか?
『うーん、そうですねぇ、私の舐め方のリズムとC美さんのリズムがマッチしている事でしょうか』

「それもあるけど、他には何か思いつくことは無い?」
『うーん、私のお顔がC美さんのお股にジャストフィットしている事でしょうか』

「舐めちゃん、真剣に考えてるの!」
『済みません・・』
私を使用する理由か・・・逆にその答えをC美さんに聞いてみたいと思ったけど、それは出来そうも
ない、私は思案していた。。
と、その時、C美さんがバスタオルをはだけ、M字のポーズを取った。
意外な展開に不意を突かれた私だったが、C美さんのM字ポーズは”舐めて”の合図でもあった。
私はクッションを前に移動させ、お顔をC美さんの股間に埋まるよう前屈みの体勢をとる。
C美さんの秘部に近づく私のお顔、石鹸の香りが漂ってきた。
そしてC美さんの秘部まであと一歩と言うところで、お顔の動きが何かの外的要因でストップした。
うん?一体何が起こったのだろう?
どうやら私の頭のおでこに、つっかえ棒のような物が当たっていた。C美さんの手の掌が私のおでこ
に当たっていたのだった。

「舐めちゃん、まだ早いわ、元の位置に戻って」
元に戻ってから私はC美さんに言う。
『C美さんがM字になってくれたので、てっきり”舐めて”の合図だと思ってしまいました』

「よく覚えてたわね、でも今日は違うの、見て、私のつぼみは開いてる?閉じてる?」
とC美さんは、人差し指を秘部に沿わせた。
『閉じてます』

「そう、私のつぼみはまだ閉じてるの、それは私のつぼみがその気になって無いって事なの」
『はい、私のクンニでC美さんのつぼみを開かせます』

「ところで舐めちゃん、さっきの答え思いついた?」
『ん?さっきの答え・・・?』

「もう忘れたの?舐めちゃんを使う理由の事でしょ」
まだその話は続いていたのか。
改めて考えてみると、そもそもC美さんの様な美しい方が私の様な舐め犬を使用する事自体が不思議
で仕方が無かった、”C美さんは実はゲテモノ好きなのですか”なんて聞けるわけもないし、、、
さて、どうしたものか・・・
『難しい質問です、せめてヒントだけでも頂けませんか』

「仕方ないわねぇ、玩具はお喋りが出来ないでしょ」
『はい』

「舐めちゃんは、お喋りが出来るでしょ」
『はい・・・』
C美さんの意図が、いまだ理解出来ていない単細胞の私だった。

「まだ解らない?」
『はい、全く・・・』

「舐めちゃんは鈍感ね、こういう事よ、女の子はその場の雰囲気で濡れちゃう事があるの、
 それは解るでしょ?」
『はい、なんとなく』

「舐めちゃんの話術でエッチな雰囲気を作って私を濡らして欲しいの、そしたら舐めていいわよ♪」
『私のトークで、ですか?』

「そう、舐めちゃんのトークで感じたいの♪ 舐めちゃんの得意分野でしょ、
 それが私が舐めちゃんを使用してる理由なのよ」
『・・・』
嘘だ、今まで私のトークでC美さんが濡れた事など一度も無い。
それに私の貧相なトークでエッチな雰囲気を作るなんて無理、絶対無理。
何をもってC美さんが”得意分野でしょ”と言ったのか不思議でならなかった。

既にC美さんは口を固く閉ざして私を見つめ、私が話すのをじっと待ち構えていた。

C美さんに構えられ、しばし無言の時が流れた・・・
私はこの無言が怖くなり、頭が一瞬空になってしまい、とんでもない言葉を発してしまった。
『ブーン、ブーン、ブーン』

「何よそのブーンって?ハエでも飛んでるの?」
『いえ、バイブの音です、バイブの音で濡れてしまう女性は意外と多いと思って・・・』

「最低っ!舐めちゃん超最低! 何よその言葉、まさか舐めちゃんの口からそんなセリフが出る
 とは思わなかったわ。 はい、マイナス50点ね」
『??、マイナス50点、ですか?』

C美さんは、今丁度いい案が閃いたの、そんな表情をして言う。
「舐めちゃんは始めに100点を持ってたのよ、そして今マイナス50点を喰らったから残りが
 50点、点数が0点になった所で終了、舐めちゃんの首根っこ捕まえて外に放り投げるから覚悟
 してね」
ベランダに放りだされる放置プレイか、C美さんにそんな趣味があったなんて知らなかった。
しかし今の時期パンツ一丁でベランダは辛いな、でも直ぐ部屋の中に入れてくれるだろう、
私は気楽な気持ちで答えた。
『はい、HP100からHP50に下がったわけですね』

「何よHPて?」
『済みませんでした。C美さんはゲームなんてしませんよね、HPはゲームの中の主人公の生命力みた
 いなものなのです』

「ゲームのHPなら解るわ、舐めちゃんがHPの言葉を使いたいのなら、そうしましょ」
『ありがとうございます。でもHPが減っていくだけではゲームにならないので、ゲームの中では
 HPが増える回復アイテムが所々ちりばめられているんです』

「舐めちゃんの言葉に感じたらHP増やしてあげるわよ」
『ありがとうございます。C美さんのつぼみが開いたら、ミッションクリアですね』

C美さんが呆れたように言う。
「舐めちゃんは今でもゲーム三昧なの?」
『昔の話です。C美さんが点数の話をしたので昔を思い出してしまいました』

「そう、とにかくHPが無くなったらクビだから、覚悟してね」
『クッ、クビですか?! ベランダに放り出される放置プレイじゃないんですか?』

「何言ってるのよ、私は使えない舐め犬に用は無いの、そのパンツ1枚の恰好のまま首根っこ捕ま
 えて玄関の外に放り出すから覚悟しなさい、それともゴミ置き場まで連れて行ってあげようか?
 燃えるゴミ、燃えないゴミどっちにする?」
『・・・』
言葉が出てこなかった。
C美さんは私にクビ宣告をするために、今日ここに私を呼んだのだろうか・・?
そんな事はないはずだ、これは私を躾けるためにあえて厳しい事を言ってくれているのだろう。
そう思うようにした。

「HPが無くなる前に舐めちゃんのトークで私を濡らしてくれればいいの、簡単でしょ」
と言って再び口を固く閉ざし、厳しい眼差しで私を見つめてくる。
気弱な私は、その厳しい眼差しに気圧されてしまい思考回路が停止してしまった。

しばし沈黙の時が流れた・・・ ・・・

「はいダメ~、マイナス30HP」
『えっ?まだ何も言ってません・・・』

「沈黙も時には使いようだけど、今の沈黙はダメな沈黙ね。女の子がその気になってないのに沈黙
 してどうするのよ、頑張って舐めちゃん、クビになっちゃうわよ」
厳しし眼差しが徐々に和らいできているように感じ、停止していた思考回路が徐々に動き出した。
『C美さんの美しいお顔に見惚れてしまい、ついつい言葉を発するのを忘れてしまったのです』

「それで褒めてるつもり? お情けでプラス0.5HPね」
『0.5って、しょ、小数点ですか?』
小数点のHPなど聞いた事が無い。

「そっ、1HP以下って事。私は”美しい”なんて言葉、耳にタコができる位いろんな男から言われ
 続けてきてるの、嬉しくも無ければ、そんな単純な言葉で感じたり濡れる事もないの」
『・・・』
私は思った、そもそも女性が雰囲気で濡れるのは始めからその気がある場合、今の様にC美さんに
どっしり構えられてしまったら、私の様な低レベルの脳ミソから発せられる言葉でいい雰囲気を作る
ことなんて土台無理な話なんだ。
しかし不思議なもので、C美さんのような美しい女性に見下され股間が膨らんでいる私だった。
ダメもとで言ってみた。
『C美さん見て下さい』
と私は自分の股間に目を移す。
『私はC美さんの愛液が欲しくて、股間がこんなに膨らんでしまいました』

「またそんな事言って、舐め犬の分際で自分の欲求を表に出すなんて最低最悪の舐め犬ね、
 はい、マイナス20HP」
えっ!マイナス20・・・
単細胞の私の脳ミソでも単純な計算位は出来る、100HP持ってって、始めにマイナス50HP喰らって、
マイナス30HP,20HPときたら残りは、え~と0HPか・・・すなわちゲームオーバー。
私は恐る恐る聞いてみた。
『マ、マイナス・・20HPですか・・・?』

「そう、マイナス20HPよ」
『そしたらHPがゼロになってしまいます・・・』

「何心配してるのよ、さっきあげた虎の子の0.5HPが残ってるじゃない」
『あの0.5HPは有効なんですか?』

「当たり前じゃない、ゼロにしたら舐めちゃんクビになっちゃうじゃないの」
『ありがとうございます!』
私はおでこを床に擦り付けドゲサをしていた。
今日、何回目の”ありがとうございます”だろう?

「お顔を上げて。可愛い舐めちゃんお顔が見れないでしょ」
『はい』
ほっと一安心して体を起こす。
やはりC美さんはクビにする気なんて無かったんだ。その言葉を聞いて安心した私だったけど、
これからこの状況をどう打開すればよいのか皆目見当もつかなかった。
C美さんはじっと私を見つめている。いつしか私を見守るような優しい目に変わっていた。
私も潤んだ目で見つめ返すとC美さんがほほ笑んでくれた。C美さんが天使に見えた。
もともとC美さんは優しい方、ここは素直になってみようか?
ふとそんな気になった。C美さんなら許してくれるかもしれない。
私はその可能性に賭けた。

『C美さん、これが私の言葉の能力の限界です。
 私は舐め犬になる事でしかC美さんのつぼみを開かせる事はできません・・・』

私はとうとうギブアップ宣言をしてしまった。

果たしてC美さんは許してくれるだろうか?


つづく

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プロフィール

ゆう

Author:ゆう
お名前 : ゆう
住まい : 都内
お仕事 : サラリーマン
性別  : 男
年齢  : アラフォー世代(独身)
学歴 : 大卒

お顔 : 女の子ぽい?
髭 : 無し
虫歯 : 無し
タバコ : 吸いません

夢は? : 好きな女性の
ピンクローターになりたい…

性格 : 人見知り、控えめ
体は男の子だけど心は女の子
かな?って思う時があります。

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