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妄想日記 I沙さん その3


「きもちいぃ~」

I沙さんの声が響きわたる。
ここはI沙さんの部屋。
いつしか舐め犬はI沙さんの部屋へお招きされるようになっていた。

「ペロ、そこもっと強く」

そして舐め犬は、いつしか"ペロ"と呼ばれるようになっていた。

「はあぁぁ・・・ 」
気の抜けたI沙さんの声

「ペロ、きもちいぃ」
『ありがとうございます』と応える舐め犬。

今、舐め犬が行っている行為はクンニではなくて純粋なマッサージ。
足の裏から始まり、ふくらはぎ、太もも、そして今は背中、
背骨の両脇を腰から肩の方向へ親指でゆっくりと押している所だった。

「ペロ、それ気持ちいいからあと5往復」
『かしこまりました』

今はとても便利な時代、
ネットで"マッサージ"と検索すれば、にわかマッサージの知識を得ることが出来る。
去年から社会人になっていたI沙さん、営業回りで溜まった体の疲れ、コリを少しでもほぐして
あげることが出来たらと、舐め犬が提案したところあっさりと受け入れてもらえ、
今やすっかりクンニ奉仕前の定番となっていた。

マッサージの提案は、あるもう一つの思惑があったから、
それはクンニ以外のアピールポイントがあれば、より舐め犬を思い出して頂け、
お声をかけて頂ける機会が増えると思ったから。

そのマッサージが以外にも好評で舐め犬も嬉しかった。

クンニとマッサージ、2つに求められる要素はお相手の反応を敏感に感じ取り、
フィードバックさせる事、クンニで養った経験をマッサージにも活かす事が出来ていた。

「ペロ、だんだんうまくなってる」
『日々勉強してます』

「はあぁぁ・・・ きもちいぃ~・・・ 」
クンニで”きもちいぃ~”の言葉を聴いた事の無い舐め犬だったが、
マッサージでは”きもちいぃ~”を連発していたI沙さんだった。

お疲れモード全開の時はマッサージ中にすやすや眠りに入ってしまうI沙さん。
そんなときはマッサージを一時中断しなければならないけれど、今日はそれほどお疲れモード
ではないようだった。
腰、肩のマッサージが終わり、うつ伏せから仰向けに体勢を変えて頂き、
今は腕のマッサージに入っていた。
腕のマッサージに移るとI沙さんはお話モードに入り、たいてい話題は会社のグチ、
今日のI沙さんの話題はある上司への不満。
舐め犬はただの聞き役、ところどころ相づちを打てばよかった。

「あ~もう、あの禿げデブおやじ、むかつくっ!」
『お仕事、大変そうですね』

「あの禿げ喫煙室から出てくると必ず臭せぇ~息で話しかけんだよ!」
『I沙さんの事がお気に入りなんですね』

「愛想笑いも分からないただのバカだなあれは」
『口説かれてるんですか?』

「あたしは面食いなの、あのデブとペロが同じ人種とは思えないのよね」
『お仕事はどうなのですか?』

「それが意外と稼ぎがいいの、その点ペロは正反対、全くの見掛け倒しだからね」
『ごもっともです・・・』
何も反論は出来ない舐め犬。

「ペロは内気すぎるのよ、もっと自信をもって積極的にならないと」
『はい、つくづく舐め犬になるために生まれてきたと思ってます』

「ねぇ、顔騎の時マン汁でペロのお顔を顔面パックしてあげてるでしょ、どうしてだと思う?」
『I沙さんの犬である事を認識させる為のマーキングだと思っています』

「違う、ペロに自信をつけさせるため」
『自信ですか?』

「そうよ、あたしの匂いに包まれて幸せでしょ」

確かにI沙さんの言うとおりだった、
お顔を愛液でマーキングされる事はI沙さんに所有されているという事、それは舐め犬にとって最大の喜び。
I沙さんの匂いを感じることで自信がつく事は間違いなかった。

今は右腕のマッサージが終わり左腕に移ったところ。

「ねぇ、ペロちゃん」
『はい』

「私ねぇ、、新しいプレイを考えたんだけどぉ・・・聞いてくれるぅ?」
『はい、どんなプレイでしょうか』
I沙さんのもったいぶった言い回しが気になった舐め犬だった。

「リモコンバイブは知ってるよね?」
『はい、知ってます』

元をたどせば羞恥的な野外クンニが願望だったI沙さん、公共の場で秘かに感じるプレイにも
興味があったのだろうか?

「アナル用のがあるのは知ってる?」
『はい、なんとなく』

アナルに興味があったとは初耳だった舐め犬。

「興味あるぅ?」

舐め犬は考えを巡らせた、
舐め犬の役目は自ら大人の玩具となり女性に快楽を与えて差し上げる事。
舐め犬がスイッチを操作し、リモコンバイブに悶えるI沙さんの仕草を目のあたりにしたら、
スイッチの事など忘れてしまい舐め犬モード全開になってしまうだろう。
あくまでも舐め犬はリモコンを操作する側ではなく、バイブ本体、クンニに徹するのが役目。

『出来ることならペロは、舐め犬に徹したいと思っております』


「そっかぁ、ペロはアナルには興味が無いのか・・・」
残念そうなI沙さんの声。

ふと舐め犬は勘違いしていたような気がして確認してみた。

『もしかして、ペロのアナルと言う事ですか?』

「当たり前じゃない!」
当然でしょ、と言うI沙さんの声。

さらに舐め犬は確認した。
『ペロのお尻にバイブを入れての野外プレイですか?』

「他に誰がいるのよっ!」
『そ、そうですよね・・・』
舐め犬の分際で”I沙さんの事だと思ってました”とは言えない。

「そっかそっか、ペロはアナルには興味がないのか・・・」
もう一度、舐め犬に答える機会を与えてくれた。

再考する舐め犬。
リモコンバイブプレイは一人では出来ない、リモコンを操作する側が必要になる。
それは常にI沙さんが隣にいてくれる事を意味する。舐め犬にとっては恥ずかしい行為だけど、
I沙さんが隣に居てくれれば耐えられるだろう、何しろI沙さんが望んでいるプレイ。
I沙さん思い通りに操られる舐め犬、それはある意味、舐め犬はI沙さんの玩具であると言う事。
舐め犬は答えた。

『はい、実は前から興味がありました』

「そう、よかった♪」
嬉しそうに答えるI沙さん。
『お散歩するコースは決まっているのですか?』

「お散歩じゃないの、ペロにお買い物してきて欲しいのよ」

舐め犬はI沙さんの言い方が気になった。舐め犬は一人でお買い物をしてくると言う事なのだろうか?

『I沙さんと一緒にお散歩する訳ではないのですか?』

「うふ♪」
意味深な含み笑いをしたI沙さん。
その笑い方が妙に気になり、そして不安になった舐め犬だった。

「ペロ一人でアナルにバイブをいれてお買い物してきて欲しいのよ」
『そ、そうだったんですか・・・』

それだと話が180度違ってくる。
”興味があります”なんて答えたことを後悔した舐め犬。
今更”やっぱり興味がありませんでした”などと言えるわけも無い。

そうなるとリモコンバイブの意味があるのだろうか?舐め犬は確認してみることにした。

『リモコンのスイッチを持つのは誰なのですか?』

「ペロに決まってるじゃない」
『ペロ自らリモコンバイブのスイッチを入れるのですか?』

「お店の若い女性の店員さんにスイッチを渡して操作してもらうのはOKよ、うふ♪」
と言ってI沙さんが笑う、なんだか罠にはめられたような気がした舐め犬だった。

『間違いなく、通報されてしまいます・・・』

「ならペロが自分で入れるしかないわね」

新たな疑問が沸いてきた。
『ペロがお買い物中、I沙さんは何をされてるんですか?』

「私が友達と食事をしている間にお買い物をしてきて欲しいの、
食事中にメールでスイッチの指示を出すからペロは指示通りにするの」
『なるほど』
何故か納得した返事をしてしまった舐め犬。

「これからルール説明するね、メールのタイトルが"ON"ならスイッチを入れて、
"OFF"ならオフにするの、簡単でしょ」
新たな疑問が沸いてきた。
『はい、自ら操作するならリモコンバイブでなく普通のバイブでもいいかもです』

「うん、それでいいよ」
あっさり許可が下りた。
舐め犬が餌に食いついた以上、リモコンバイブにこだわる必要はなくなったのだろう。
リモコンバイブは舐め犬を釣る餌だったに違いない。

「あっ、そうそう、もう一つルールがあるの。
ペロがズルをしないようにタイトルが"写メ"なら装着してる写真をとってメール♪ わかった?」
『了解しました』
とは答えたものの、舐め犬自身実行出来る勇気があるか分からなかった。

「買ってくる物もメールで指示するから」
『は、はい』

「とりあえず決まってる物は、ナプキンとタンポンね」
『・・・』
ショックのあまり、声が出なかった舐め犬。

「そうそう、商品の場所は必ず女性の店員さんに聞くこと、勿論スイッチをONにしてね♪」
『モーターの音が聞こえてしまうと思います・・・』

「うん、それが目的だからね」
『・・・』

動揺しまくっている舐め犬のマッサージをしている手は既に止まっていた。
I沙さんも気にしていないようだった。

舐め犬の動揺とは裏腹にI沙さんの口調はいたって楽しげだった。
「このプレイにはタイトルがあるの♪」
『はい』

「舐め犬ペロの、始めてのお買い物♪ キャハ♪」
どこかで聞いた様なタイトル。無邪気にI沙さんが笑う。

「楽しいお買い物になりそうね♪」
『そ、そうですね・・・』

本当に実行することになったらどうしよう・・・
動揺していた舐め犬は、無意識のうちに許しを請うように正座をして頭をうなだれていた。

I沙さんの視線を痛いほど感じていた舐め犬だったが、I沙さんの目を見る事は出来なかった。
このまま、御免なさいをして許してもらおうか・・・

「ペロ、がんばってお買い物してきてね、出来たらご褒美が待ってるわよ」
『周りからの軽蔑の目に堪えられそうもありません・・・』

「ペロは人目を気にしすぎるの、その位のプレイを堂々と出来るような図太い神経になりなさい」
『そう言われましても・・・』
消えるような声で答える舐め犬。

「内気な性格を変えたいとは思わないの?」
『ペロにはハードルが高すぎるような・・・』

「高いハードルでないと性格は変えられないよ」
『ペロは今のままで・・・I沙さんの舐め犬で十分幸せです』

I沙さんが舐め犬の性格を変えてくれようとしてくれている事はとても嬉しいのだけど、
他に方法があるような気もする舐め犬だった。

「そう、出来ないか・・・なら、仕方ないわね」
I沙さんの言い回しが気になった舐め犬は消えるような声で聞いてみた。
『もし出来なければ・・・ペロは・・・どうなるのですか?』

「即刻、クビね」
聞かないほうがよかった。。

I沙さんの口調はそれほどシリアスではなかったような気がしたけれど、”クビ”と言う言葉に
ショックを受けた舐め犬。肩をすぼめ頭をうなだれる角度がさらに深くなった。

「ペロ!クビになるかお買い物するか、どっち?」
『心の準備が・・・』
せめて、人目に触れない場所でのお散歩なら出来そうな気がした。
交渉してみようかと思ったその時、

「はい時間切れ、残念だけど舐め犬クビね」
『えっ!』

ビックリした舐め犬は思わず顔を上げI沙さんの表情を確認する。まだ救いがあるような気がした。

「クビになりたくないの?」
と早速救いの手を差し伸べてくれるI沙さん。
『はい、I沙さんの大人の玩具として使用して頂きたいです』

「仕方ない子ねぇ~」
と芝居掛かった声を出したI沙さん。
そして、次の台詞をあたかも用意していたかのように言うのだった。
「時間内に答えられなかった罰として、お買い物のハードルが上げるけど、いい?」
『はい、何でもします』

と調子よく答えたものの、さらにハードルが上がったプレイなど出来るのだろうか・・・
この悪い流れをどうにか変えることは出来ないのだろうか。

「では、舐め犬の初めてのお買い物を女装して実行する事♪」
『じょ、じょそうと言うのは、女性のお洋服を着てと言う事ですか?』

「あたり前な事を言わないでよ、お化粧は私がしてあげる、ペロは元が可愛いから意外と
似合うんじゃない、まぁ熟女だけどね。キャハ♪」
と屈託無く笑うI沙さん。
『女性のお洋服はどうすれば宜しいのですか?』

「ド○キで売ってるわよ。そうねぇ、格好は白のミニスカナースに黒のガータストッキング、
 アナルバイブをお尻に入れてTバックのパンティ、バイブのリモコンは太ももとストッキングの
 間に挟むファッションね♪」
 舐め犬は羞恥な言葉苛めをされているような気がした。
『変態なスタイルですね・・・』

「ペロはもともと変態でしょ」
『ペロは、ただの舐め犬でありたいです』

「舐め犬だけでなく、そっち系の変態も開拓してみる気は無いの?」
『考えた事もありませんでした・・・』

「出来ないの!」
突然声が荒くなったI沙さん。
『I沙さんの期待に応えたいのは山々なのですが、いかんせん無謀すぎるような気が・・・』

「出来ないって事?」
消えてしまいそうな声で答える舐め犬。
『心の準備をする時間が・・・』

「はい時間切れ、クビね、ペロさようなら」
『・・・』

本当にクビなのだろうか?
いつかはクビになる日が来る、それは理解しているけれどそれが今日なのだろうか?
まだ一部の望みがあるのではないか?
I沙さんの言葉の端々からそう感じていた舐め犬は、うつむいたままI沙さんの次の
言葉を少し待ってみることにした。望みがあれば声をかけてくれるはずだ。

「クビになりたく無いの?」
再び舐め犬に救いの手が差し伸べられた。
『はい、ハードルを下げて頂けたら何とかなりそうな気もします』

「ナプキンとタンポンの購入は免除してあげる」
『ありがとう御座います』
と土下座してお礼を言ったものの、バイブとミニスカ女装の方が遥かにハードルは高い。

「そのかわり、デパートに行って欲しいの」
『ド変態の格好でですか?』

「そうよ」
さらりと言うI沙さん。

そして、またもや次の台詞を用意していたかのように言うのだった。
「ペロが目指すのは女性の下着売り場、若い女性店員さんを探してペロはこう言うの、
 ”この売り場で一番エッチな下着を購入したいのですが、一緒に探してくれますか?”」
『ハードルが、各段に上がりました・・・』
舐め犬の頭は尋常じゃない角度までうなだれた。このままうなだれ続けたら、小さくなって
消えてしまうかもしれない。

「そうそう、下着売り場に行く前に、最上階までエスカレータに乗って、バイブが入った変態なお尻を
 沢山の人に見てもらう事」
『下着売り場に辿り着くまでに、警備員さんに連行されると思います・・・』

「仮に実行できたら、ペロの変態活動の履歴書に箔が付くわよ」
『その様な履歴書は欲しくないです』

「全国、変態活動弁論大会で入賞出来るわよ」
『その様な大会、聞いた事がありません』

「出来ないって事ねっ!!!」
今までとは違う、キッパリとした口調でI沙さんが言った。

I沙さんの口調にドキッとした舐め犬だったが、平凡なサラリーマンの日常を送っている舐め犬としては
どうしても出来る事と出来ない事があった。
消えるようなか弱い声で舐め犬は答えた。
『平凡なサラリーマンの身としては・・・』
「もういいっ!」
I沙さんが舐め犬の言葉を遮る、そして、冷めた口調で、

「あなたに用は御座いません、お引取り下さい」

他人に対する言葉遣いに変わっていた。

I沙さんの言葉を聴いて舐め犬は覚悟した。望みがあると思っていたのは勘違いだったようだ。
マッサージが以外にも好評で舐め犬は油断していたのかもしれない。
それとも今日、舐め犬にクビ宣告する予定だったのだろうか?
所詮舐め犬は大人の玩具、飽きたら使い捨てられる存在。

走馬灯のようにI沙さんに使用して頂いた日々が脳内を駆け巡った。
時間にしたらほんの数秒。I沙さんの匂いと味が思い出された、一生忘れる事はないだろう。

舐め犬は最後にお礼を言ってこの場を去ることにした。
既に正座をしていた舐め犬、両手をひざの前に付き腰を折り頭を深々と下げ、
『今までご使用して頂き、ありがとう御座いました』

瞼に溜まった涙を見られたくなかった。
土下座したままの体制で向きを変え立ち去ろうとした時だった。

「冗談よ、きゃは♪」
I沙さんがケラケラ笑い、くったくない笑い声が部屋を包み込んだ。

頭を持ち上げた舐め犬、瞼に溜まった涙がほほを伝って落ちた。

「やだ、ペロ泣いてるの?」

舐め犬は確認した。
『まだ舐め犬としてご使用して頂けるのですか?』

「まぁね」
さらりと言うI沙さん。
『ありがとうございます!』
再び土下座した舐め犬、今度は感謝の土下座だった。

「ペロをからかうのって面白い♪」
舐め犬はからかわれただけのようだった。

『ペロだんだん小さくなって、消えてなくなるかと思った。キャハ♪」
再び笑い声が部屋を包み込む。

一旦地獄に落とされた舐め犬だったが、これもI沙さんのストレス発散に貢献できたと思えば
それは嬉しい事でもあった。

舐め犬はホッと一安心して心が安らげた事、この後舐め犬になれる事を想像し股間が元気になってしまった。

そんな舐め犬の仕草に気付いたI沙さんは舐め犬に声をかける。

「あっいけない、もうこんな時間、今日はこれから友達とお買い物なの、マッサージありがとねペロ、
 舐め犬はまた次の機会にお願いね♪」
『かしこまりました!』
舐め犬になれなくて残念だけど、そんな素振りを微塵も感じさせないよう答えた舐め犬だった。



今は帰り道。駅へとぼとぼ足取り重く歩いている舐め犬。考え事をしていた。
”今日も舐め犬になれなかった、前回もマッサージで時間切れ。舐め犬は次回ねと言ってくれたけど・・・
 このまま舐め犬はマッサージ専門係りとなってしまうのだろうか?
 マッサージが好評なのは嬉しい事だけど、舐め犬は自分で自分の首を絞めたのかもしれない。
 唯一の救いは、I沙さんが今日もペロと呼んでくれた事、なんせペロの名前の由来は、
 おま○こペロペロ、愛液ペロペロ”の舐め犬の行為から命名してくれた名前、ペロと呼んでくれている間は
 可能性はあるだろう。”
 I沙さんの匂いを思い出し、股間を膨らませながら帰路へつく舐め犬だった。
 
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プロフィール

ゆう

Author:ゆう
お名前 : ゆう
住まい : 都内
お仕事 : サラリーマン
性別  : 男
年齢  : アラフォー世代(独身)
学歴 : 大卒

お顔 : 女の子ぽい?
髭 : 無し
虫歯 : 無し
タバコ : 吸いません

夢は? : 好きな女性の
ピンクローターになりたい…

性格 : 人見知り、控えめ
体は男の子だけど心は女の子
かな?って思う時があります。

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