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妄想日記 I沙さん その2

再び、女子大生I沙さんにお声を掛けて頂いた舐め犬。

呼ばれた先は前回と同じ場所、早朝の公園のベンチ。

恥ずかしい事が感じてしまうI沙さん、ここで人気の無い頃合を見計らい、
I沙さんが足を開いたタイミングが舐め犬になる合図...だったけれど、
既にジョギングやペットの散歩をされている方がちらほら、状況は既に前回の時と全く
同じだった。

I沙さんが舐め犬に声を掛ける。
「明るくなったばかりなのに、人多すぎ」
答える舐め犬
『はい、今やジョギングやペットの散歩は早朝の定番の光景ですから』

とその時、二人の前を通り過ぎようとしていたペットの犬を散歩されていたご婦人が
立ち止まって腰をかがめ、可愛いワンちゃんとスキンシップをとり始めた。
ワンちゃんはご婦人のお顔をペロペロ舐めている。
”あ~よしよし、かわいいねぇ~”
ご婦人の声が聞こえてくる。

その様子をつぶさに見つめていたI沙さんが舐め犬に質問する。
「ねぇ、あなたって犬よね?」
答える舐め犬
『はい、間違いなく犬です』

「いまの様子を見てどう思った?」
『飼い主とペットのスキンシップ、微笑ましい光景に見えました』

「そうよね、すごく自然な感じだった」
『はい、ごく日常のありふれた風景です』

「全く違和感を感じなかった」
『全くの同感です』

「ところで、あなたは犬よね?」
再び同じ質問をされた舐め犬
『はい、間違いなく、I沙さんの犬です』

「あなたと私のスキンシップって何だっけ?」
『I沙さんの大事な箇所をペロペロさせて頂く事です』

「そうよねぇ~ だったらあなたがここで私のお○んこをペロペロ舐めても全く自然な
 光景なんじゃない? 何か問題ある?」
『う~ん・・・』

「他人の目は、飼い主と犬の微笑ましいスキンシップに映るんじゃない?」
『う~ん・・・』
答えに詰まってしまった舐め犬。

「あなたの考えを聞かせてよ」
『はい、そうですねぇ・・・』

舐め犬は社会人として、多少は良識ある意見を述べたほうがよいだろうと判断した。
『犬とは言っても人の姿をした犬であって、I沙さんも大事な箇所をさらけ出して、
 人目も気にせず堂々と大事な箇所を舐め犬がペロペロするのも道徳的に問題かなと。
 でもいつの日か、舐め犬と言う存在が世間に認知された暁には、舐め犬が飼い主様に
 クンニしている光景が日常の風景になる日がきっと来ると思います』

舐め犬の考えを聞き終わるや否な、I沙さんは意地悪っぽい表情を作り舐め犬に言った。
「あなた本気でクンニが日常の風景になるなんて思ってるの?そんな日が来たら世界は
 終わりよ、バカじゃない、あはっ♪(笑)」

そうだった、舐め犬はI沙さんのちょっと意地悪な性格を思い出していた。

「ねぇ、あなた小人になれない?」
『小人ですか??』
既に話は切り替わっていた。

「そう、この位の大きさの小人」
と言って自分の親指を立てる。ちょうど小型ローターくらいの大きさ。
その意味を理解した舐め犬。
『小人になって、I沙さんのパンティに潜り込むって事ですね』

「小人の舐め犬がいたら最高ね♪」
『小人になれたら、常にパンティの中に常駐できます』

「常にいたらキモいわよ、エッチな気分の時だけで十分」
『そうですか・・・』

「ねぇ、あなたが小人になったらどんな舐め犬になるか聞かせてよ」
既にI沙さんはここでのクンニは諦め、前回のようにエッチな話を楽しむことに
切り替えたのかもしれない。
『そうですね、、舐め犬が小人になった時のメリットでもいいですか?』

「なんでもいい、早く聞かせて」
『はい、まずはパンティが汚れないので常に清潔な状態を保てる事でしょうか』

「何でよ??あたしが濡れやすいの知ってるでしょ、この前お顔をマン汁でグッチョリに
 されて喜んでたじゃない、忘れたの?」
『忘れてはいません、でも小人になったらI沙さんの愛液は全てお口で受け止めますので
 パンティを汚してしまうような事にはなりません』
これはあくまでも舐め犬が小人になった場合の妄想話、オーバーに話をしても問題ないだろう。

「本当に全てを受け止めてくれるの?」
『任せてください』

I沙さんは何かをひらめいたような表情になった。
「それは、何処でも便器って事ね♪」
(えっ!・・・)
思わぬ方向に話が広がり始めてしまった・・・しかし、これはあくまでも妄想上の話、
否定する必要など無いだろう。
『はい、小人の舐め犬がいたら、もうトイレを探す必要はありません』

I沙さんは追い討ちをかけてきた。
「生理の日はナプキン代わりね♪」
答える舐め犬
『はい、多い日も、安心です』

「ずいぶん便利な舐め犬ね」
『一人で3役をこなす便利な舐め犬です』

今の舐め犬の言葉に反応するI沙さん。
「”一人”じゃないでしょ、1台3役の間違いでしょ」
『そうでした、1台の間違いでした』

「あなたは私から見たらただの玩具なの」
犬から玩具扱いに変わった舐め犬、要するに舐め犬とは飼い主様の要求に合わせて
変化しなければならないと言う事だ。
『はい、I沙さんに喜んで頂く為の単なる大人のオモチャです』

「そうよ、あなたは私を喜ばすだけの玩具」
『はい、使用して頂けて誠に光栄です』

「おりこうさんな玩具ね♪」
『ありがとうございます』
甘い声で舐め犬を持ち上げてくれたI沙さん。何かの思惑を感じたのは気のせいか?

「他のメリットは何かないの♪」
再びI沙さんの甘い声。
『はい、他にも沢山あります。
 ローターと比べ格段の静かですので公園と言わず、使用がためらわれる静かな場所でも
 使用する事ができます』

「へぇ~、面白そう♪」
と言って、興味津々のような表情を作り聞いてくる。
「 例えばあなたのお勧めの場所は何処?」
『そうですね、、レストランで食事中とか』

突然頭をガクンと垂れたI沙さん。
「ありえない・・・」(絶句)
『そうですか?こんな所でって、恥ずかしい事が好きな方には羞恥的で興奮してしまう
 と思います』

突然I沙さんのお顔が説教モードに切り替わった。
「あなたねぇ...レストランってどういう場所?」
『はい、美味しい料理を楽しむ場所です』

「分かってるじゃない」
『なので、、その様な場所での羞恥的なことが興奮するかなって・・・』

舐め犬の言葉を遮るI沙さん。
「いい加減にして、レストランと言う所はねぇ、お客さんに料理を楽しんでもらう為、
 シェフ、スタッフ一同が真剣勝負で料理を作ってるのよ、それをそんな事をして
 茶化すわけ?お店の方たちに失礼だと思わないの!」
『茶化すつもりなんて・・・』

「いい、客も真剣勝負でその料理を頂いて評価をする、それがそのお店に対する礼儀なの、
 あなたそんな事も分からないの?」
『済みませんでした・・・』

「他に面白そうな場所は何処♪」
再び甘い言葉を投げかけてくるI沙さん。
『では、満員御礼の映画館の中とか、人口密度が多いのでかなり羞恥な気分に浸れます』

再び頭をガクンと垂れる。
「絶対に、、ありえない・・・」(絶句)
『これもダメですか・・・』

再び説教モード。
「あのねぇ、映画館ってどういう場所?」
『物語のストーリーを楽しむ場所です』

「そうよ、映画ってのはね、たいがい何かのメッセージが込められているものなの、
 作り手は何かを伝えたいから映画を作るの、一本の映画を作るのに、監督一同スタッフ
 の方々がどれだけ大変な思いをして作っているかわかってるの?見る側はね、その
 メッセージを感じ取らなければいけないの、そんな事をしてる暇なんてないのよ!」
『ごもっともでございます・・・』

I沙さんにダメ出しをされ説教されているにもかかわらず、何故か下半身が感じていた
舐め犬。M男の悲しい性か。

今のI沙さんは、舐め犬にダメ出しをする事に喜びを感じているのだろう。

「他にはないの♪」
甘い声でさらにダメ出しのネタを求めてくる。それに答えようとする舐め犬。
『退屈な授業で、眠くなりそうな時の眠気覚ましにはどうですか?』

再び説教モード。
「あなたねぇ、、ふざけてるのっ!」
『いえ、そんな・・・』

「大学に通う目的は?」
『勉学に励むためです』

「分かってて、どうしてそんな言葉が出てくるの!」
『済みません・・・』

「あたしは将来目指している目標があるの、その目標に向かって大学で勉強してるの、
 授業の1分1秒も無駄には出来ないし、退屈な授業なんて私にはありえないの!」
『人生の目標のあるI沙さん、尊敬します』

「あなたの大学時代の目標って何だったの?」
『特にありませんでした。のほほんと過ごし、気がついたら卒業してました』

「だから玩具になったのね」
『正解です・・・』

舐め犬の方が背が高いのに、頭ごなしに言われている気がするのは、背中が丸まり縮こまっ
ているからなのだろう、いっそこのまま縮まって本当の小人にれたらいいのにと思った。

「ところであたしの目標ってなんだか分かる?」
『お医者さんか弁護士ですか?』

「ううん、可愛いお嫁さん♪、あはっ♪(笑)」」
『・・・』
”腑に落ちない”という言葉は、この様な時の為にあるのだろうと思った舐め犬だった。

「他には♪」
『それでは、人混みの中を歩きながら、と言うのはどうですか?』

「それ、面白そう♪」
何故か食付いてきてくれた。
『歩行中、ローターは固定しないと位置がズレてしまいますが、小人なら自動で位置を
 修正し、常にピンポイントでクリちゃんに刺激を与え続けることが出来ます』

「歩きながら舐められたらまともに歩けない・・・」
『そこを我慢して普通に歩こうとする事でより羞恥心を感じ興奮できる事と思います』

「絶対周りの人に気づかれちゃう・・・」
『そこはトレーニング次第で普通歩けるようになるかと』

「そうかなぁ~」
とぼけた調子のI沙さん。
『はい、普通に歩いているけど、あそこは大洪水なんて、すごく興奮します』

「う~ん・・・」
『歩きながらイク事が出来たらすごいと思いませんか?』

ここでI沙さんの声のトーンが変わった。
「なにあなた調子に乗ってるの!」
『あっ、済みません・・・』

「さっきからだまって話を聞いてれば、あなた私を調教しようとしてる訳?」
『いえ、決してそんな事はありません』

「もう一度確認するけど、あなたは何?」
『舐め犬です』

「玩具でしょ」
『はい、玩具でした』

「ただの玩具よね」
『はい、ただの玩具、I沙さんの意のままの玩具です』

「犬のようにただペロペロ舐めるだけの玩具よね」
『はい、飼い主様に忠実な玩具です』

「自分の立場を忘れたら捨てるわよ」
『立場を忘れないように、首にリードを付けて下さい』

「考えとく」
『ありがとうございます』

「ところであなた・・・」
声のトーンが柔らかくなった。許して頂けたのだろうか。
『はい、何か?』

「私に説教されてる時、下半身が感じてたでしょ?」
『はい、感じてました』

「言葉で苛めて感じちゃうんだ」
『はい、ただし感じるのは、飼い主様限定です』

「飼い主様って、誰のことぉ?」
囁くI沙さん。
決まりきった答えを言う舐め犬。
『I沙さんです』

「次はホテルで苛めてあげる」
『はい』

「言葉で苛めるより、お尻で苛められたいでしょ?」
『玩具の性能がより発揮できます』

「あなたのお顔をお尻でふんずけてあげる」
『玩具として働くには絶好のシチュエーションです』

「どんな風に働いてくれるの?」
『高速ペロペロモード全開でペロペロします』

「始めはゆっくりのがいいな」
『了解しました』

「徐々に早くね」
『はい』

「刺激も強くして」
『かしこまりました』

「何処をペロペロしてくれんだっけ?」
『I沙さんの一番敏感で感じる所です』

「直接言って」
『お○んこです』

「誰のぉ?」
『I沙さんのお○んこです』

「私のお○んこが欲しいんだ?」
『玩具の一番適した使用場所です』

「あなたは舐め犬さんでもあるんでしょう?」
玩具から舐め犬にランクアップして頂けたのだろうか。
『はい、そう呼んで頂けると喜びます』

「舐め犬さんとしての意見を聞かせて、私のマン汁好き?」
『好きです』

「マン汁なら誰のでもいいんだっけ?」
『舐め犬の好物は、飼い主様限定の愛液です』

「おりこうさんね、沢山出してあげる」
『ありがとうございます』

「でも忘れないで、あなたの役目は私を気持ちよくする事」
『心得ています』

「私が気持ちよくなったご褒美にマン汁が貰えるの」
『うまい仕組みです』

「あなた、もう感じてるでしょ♪」
『I沙さんの愛液の味を思い出したら感じてしまいました』

「あなたは私のペットね」
『おりこうさんのペットになれるよう躾けて下さい』

「もう一回言って、ペットの役目って何だっけ?」
『I沙さんのお○んこをペロペロ舐める事です』

「ご褒美は、マン汁でいいわよね♪」
『お顔をI沙さんの愛液でマーキングして下さい』

「マーキングするのは犬の方でしょ、犬がマーキングされてどうするのよ、あは♪(笑)」
『そうでした。。』

「私のマン汁で顔面パックね」
『最高のご褒美です』

「私の味でないと感じないペットに躾けてあげる♪」
『よろしくお願いします』

「いっぱい、働いてもらうわよ、覚悟しなさい♪」
『はい♪』

I沙さんはベンチから腰を上げ、ホテルの方向へと歩き始める。

舐め犬も、お顔が引っ張られた感覚がして腰を浮かせ歩き始めた。

I沙さんのお尻と舐め犬のお顔は、見えないリードで繋がれている気がした舐め犬だった。

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プロフィール

ゆう

Author:ゆう
お名前 : ゆう
住まい : 都内
お仕事 : サラリーマン
性別  : 男
年齢  : アラフォー世代(独身)
学歴 : 大卒

お顔 : 女の子ぽい?
髭 : 無し
虫歯 : 無し
タバコ : 吸いません

夢は? : 好きな女性の
ピンクローターになりたい…

性格 : 人見知り、控えめ
体は男の子だけど心は女の子
かな?って思う時があります。

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