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舐め犬がよく見る夢(その1)



仕事から解放された金曜の夜、万年床のせんべい布団の中で決まって見る夢があった。

草木も眠る丑三つ時の頃・・・

・・・

私は、とある部屋のベッドの上で拘束され大の字を描いていた。
これから強制的に何かが始まろうとしていた。


(これは私の夢、私が普段思い描いている妄想が展開されるはずだ)


しばらくすると、ドアを開ける音と共に様々なコスチュームを身にまとった女性が次々と現れ
ベッドの横に並ぶ。総勢5名。
コスチュームは右の女性から、
ミニスカナース
ミニスカお天気お姉さん
ミニスカレースクイーン
ミニスカ女子大生
ミニスカOL

(これは私の夢、ミニスカから覗く太ももフェチな舐め犬だった)

お相手のトップバッターはミニスカナース嬢のようだ。
ベッドに腰をかけたナース、早速問診が始まった。

「はい、次は変態の舐め犬ね、具合の悪い所はどこかしら?」
私は拘束されているので大の字のまま答える。
『はい、最近仕事の疲れか体全身がだるくて元気が出ないんです』

「元気がないのは下半身の事?」
『はい、そうです』

「そう、そんなあなたに最適なお薬は・・・」
すかさず私は後の言葉を引き継いだ。
『ミニスカナースさまのマン汁です』

「そうよねぇ~、変態な舐め犬さんはマン汁が一番のお薬よね♪」
『はい、お薬お願いします』

ミニスカナース嬢はパンティを脱ぎ捨て私のお顔の真上で仁王立ちになる。
「では、治療を始めるわよ」
と、ミニスカナース嬢のお尻が私のお顔めがけて迫ってきた。

”むぎゅ”
ミニスカナース嬢の秘密の花園はまだ乾いていた。

「お薬はね、あなたが頑張らないと出てこないのよ♪ さぁ頑張って」
『がんばります』
ここは舐め犬の本領を発揮する所。

”ペロン”
「いやん♪」

反応のよいミニスカナース嬢。
ほどなくすると淫靡な匂いと共に花園からお薬が染み出てきた。
マン汁お薬の効き目は抜群、すぐさま体全身に生気がみなぎってきた。

「どおぅ?、私のお薬の効き目は?」
『抜群の効き目です。下半身もすっかり元気を取り戻しました』

「それはよかったわ。では、今日の診察は終了ね」
『今日はありがとうございました』

「お薬の効き目が切れたらまた来て頂戴♪」
『はい、ありがとうございます』


こうして一人目、ミニスカナース嬢とのプレイは爽やかに終了した。


(これは私の夢、当然、私の思い通りの展開だった)


次のお相手はミニスカお天気お姉さん。
最近、お天気お姉さんの変態嗜好が明らかにされるニュースが流れた。
新たに、お天気お姉さんが舐め犬の1匹や2匹を飼っていたことが判明しても
私はビックリしないだろう。むしろその様な存在であって欲しい。

「あなたの舐めっぷり見てたら、私のあそこが洪水注意報になっちゃたわ」
『ぜひ、私のお顔に洪水警報を発令して下さい』

「もちろんよ♪」
と言ってためらいも無く私のお顔に跨ってくるお天気お姉さん。
流石、変態お天気お姉さん、ミニスカの中はノーパン、あそこはすでに洪水状態だった。

”じゅるじゅる”
「もっと吸って、吸い付いて」
『はい』

”じゅるじゅる”
「たくさん出てるでしょ♪全部吸い取ってね♪」
『了解しました』

洪水警報を発令するだけあって私のお口は決壊寸前、でも、すごく幸せだった。

「あなた、なかなかな舐め犬ね」
『ありがとうございます。お天気お姉さまは、いつも洪水状態なのですか?』

「そうね、特に天気予報を読んでる時はスケベな事を考えてるから大変よ」
『清楚な衣装のその中は濡れ濡れなのですか?』

「グッショリよ、どお?興奮する?」
『興奮します、もしかしてローターを仕込んで天気予報を読まれてるとか?』

「それは秘密♪」
今の言葉、どう解釈したら言いのだろう?
『私は玩具な舐め犬、お姉さまのお股に貼りつくローターになりたいです』

「機会があったらお願いするわ」
『はい、ありがとうございます!』
私のたわいのない話に付き合ってくれる、変態だけど優しいお天気お姉さん。


(これは私の夢、当然、私の思い通りの展開だった。
この次も、きっと思い通りの展開になるだろう)


次のお相手はミニスカレースクイーン。
私にとって、顔騎プレイの似合う職業のナンバーワン。
電話1本で駆け付ける舐め犬を常にキープしていてもなんら不思議ではない。

「さて、あなたは私を満足させてくれる舐め犬かしら?」
『遠慮なくお顔に乗って腰を振って下さい』

「マン汁好きなのはよーく分かったけど、テクは使ってみないとね」
『全力でがんばります』

ミニスカレースクイーン嬢は私のお顔に跨り、
Tバックのパンティを身に付けたまま私の鼻にクリを押し付けてくる、
私のお顔を玩具として勝手に楽しんでいるご様子だった。
私は玩具な舐め犬、こんな使われ方も悪くは無い。

レースクイーン嬢の匂いを堪能し始めた頃、
「次はあなたの舌で楽しませて」
と言ってTバックの紐パンの紐をほどいた。
綺麗に手入れされていると感じていたが、なんの事はない、
さすがレースクイーン花園の周りはパイパンだった。

”ペロリ♪”
「なかなかいい舌触りね」

”ペロリんちょ♪”
「その調子でがんばって頂戴」
『はい』

レースクイーンは花園を濡らす事も得意なのだろう、
ほどなくして私のお顔はレースクイーン嬢のマン汁パック状態になった。

「は~、たくさん出ちゃったみたいね」
『すごく幸せです』

「あなた、以外と使える玩具だったわよ♪」
『はい、ありがとうございます!』
レースクイーンは社交辞令も得意のようだ。


(これは私の夢、思い通りの展開。
この次も、思い通りの展開になるだろう)


次のお相手はミニスカ女子大生。
女子大生と顔騎、あまり似つかわしくないキーワード、
日々、ノーマルなエッチを楽しまれている事だろう。
もしかしたら顔騎の言葉すら知らない、
”顔騎って、運動会の騎馬戦の事ですか?”などと真顔で答える女子大生がいてもいいはずだ。

私は人生の先輩として気を遣う言葉をかけようと思った。
『今までのお姉さま方のように、ためらわず私のお顔に乗っかってください』
「私、エッチより顔騎の方が好きなの♪顔騎大好き♪」
『そうですか・・・』

「特に拘束されてるM男に跨って舐めさせる強制顔騎が大好物なの♪」
『それはよかった・・・』

世の中、マニアックな女子大生がいても不思議ではない。
M男が集う風俗でアルバイトでもしているのだろうか・・・

しかし、”強制顔騎”と女子大生は言ったけど、舐め犬にとってこれは強制顔騎なのだろうか?
舐め犬からしてみれば女子大生という天使の妖精が私のお顔に舞い降りて幸せを降り注いで
くれるようなもの、舐め犬にとっては強制顔騎などではない、”天使の顔騎”と呼ぶべきだろう。

などと思っていると、パンティを脱ぎ捨てた天使の妖精がためらいもなく舞い降りてきてくれた。
”むぎゅ”
「はい、しっかり舐めてね」

天使の妖精はパイパン。そして、濃厚な匂いを放ち既にグッチョリ濡れていた。
まさに舐め犬にとっての天使の妖精♪
お若い女子大生、代謝がよいのかマン汁が溢れ出てくる。
とここで私は再び思った、天使の妖精にマン汁などと言う下品な言葉は相応しくないのではないか?
ここは、花園から溢れる”蜜”のが相応しいだろう。
私は若さ溢れる天使の妖精の花園から溢れる濃厚な蜜を味わった。
それは天使の妖精が満足されている証でもあり、舐め犬玩具の使命でもある。

「ふ~、舐め犬ちゃんありがと、気持ちよかったわ」
『どういたしまして』
天使の妖精さまが頭をなでなでしてくれる。従順な子犬になった気分。


(これは私の夢、ここまでは全て思い通りの展開。
そして、このまま最後まで思い通りの展開になるはず、だったのに・・・)


「あなたの舐め舐め、癖になりそう♪」
お若いのに気遣いのお言葉をかけてくれる女子大生。

嬉しいお言葉を頂いた私、つい調子に乗ってしまう悪い癖が出てしまった。
『このまま強制顔騎の2回戦、どうですか?』

「いいのぉ?お願いして」
『ぜひ、お願いします』

と女子大生と強制顔騎の2回戦を始めようとした時だった。

最終バッターのミニスカOLが痺れをきらした声を張り上げた。

「おい舐め犬!あたいをどんだけ待たせるんだよ!」

そうだった・・・ミニスカOLさまが後ろに控えていたのだった。
すっかり忘れていた・・・

私は女子大生にお詫びを入れる。
『御免なさい、また今度お願いします』

「そう」
不服なのか、ほっぺを膨らませ天使の妖精は私のお顔から離れていった。


(私の夢なのに、なんだか雲行きが怪しくなってきたぞ・・・)


ここからはミニスカOL
「さんざん待たされたからオシッコしたくなったわ、おい舐め犬、便器は何処にあるんだ?」
『はい、OLさまの後ろのドアを開けた右側にトイレがあります』

「もっと近くに使える便器がないのか!」
私は・・・とぼけるしかなかった。
『便器はトイレの中に設置されているものかと・・・』

「便器はトイレ以外にもあるだろうが!」
『便器がある所をトイレと呼ぶのであって・・・』

「それならな、お前は今からトイレになれ!」
『私は純粋な舐め犬であって・・・』

「素直に”便器になります”って言えよ、このボケ舐め犬」
『・・・』

「そもそもなぁ、舐め犬的にマン汁とオシッコの違いって何処にあるんだ!言ってみろ!」
『・・・』
何も言えない私だった。


ここでミニスカレースクイーンの登場
「普通、舐め犬と便器ってイコールでしょ?」
『そんな事はないかと・・・』

「便器になれない舐め犬なんて見たことないわ」
『えっ!そうなんですか?』

「そうよ、私の飼っていた舐め犬はみんなそうだったわ」

本当にそうなのだろうか?
今の時代、舐め犬と言えば便器なのだろうか?
そうだとしたら私は今の時代から取り残された旧式の舐め犬なのか・・・

「あたしもしたくなっちゃった、ねぇ、便器になってくれるでしょ?」
『それは・・・』

変態お天気お姉さんも登場
「あなたのお顔に洪水注意報発令ね、私の飼っていた舐め犬も自ら進んでおねだりしてきたわ、
 ”マン汁とオシッコのミックスジュース下さい”ってね、
 そしてオシッコの後はウォシュレットになって綺麗にしてくれるのよ」
やはり変態お天気お姉さんも舐め犬を飼っていたようだった。


そしてミニスカ女子大生
「私も舐めさせた後はオシッコしてた。みんな聖水下さいって言ってくれるの、あなたも言ってよ」
本当だろうか?
2回戦をお断りしてしまった事への仕返しなのかもしれない。


そしてミニスカナース
「聖水とは聖なるお水、聖水はあなたの汚れた体を内側から清める魔法のお水、私の聖水飲めるでしょ?」

ナースにそう言われ、本当に清めてくれるお水なのかと思ってしまう私がいた・・・でも・・・
いやだ・・・ 
しかし私は拘束されている、きっとお姉さま方の好き放題にされてしまうのだろう・・・


(どおして夢なのにこんな展開になってしまうのかな???)


再びミニスカOL
「私がトップバッター、全員分のオシッコ一滴残らず飲み干せよ!分かったな舐め犬!」
『・・・』


(このピンチから逃れる方法は・・・)


ミニスカOLが私のお顔に跨ってきた。秘密の花園は目の前。
「ほら、口を開けな」

お口を開けたら最後、ささやかな抵抗を試みる私。
『舐め犬をしてからではダメですか・・・』

「我慢できねぇんだよ、さっさと口を開けろ!」
『順番としては舐め犬の後に聖水のが自然な流れかと・・・』

「我慢できねぇって言ってるのが分からねぇのかよ!」
『すみません・・・』

ささやかな抵抗、口を開けるのをためらっていると・・・

「私いいもの持ってるの」と変態お天気お姉さん
ブランドのバッグをあさり、お口を開かせるSM道具のような物を取り出した。
さすが変態、バッグの中も変態アイテムの宝庫なのだろう。
お姉さま方総出でその道具をお口に咥えさせられた。

”カパッ”

絶対絶命

(このピンチから逃れる方法は・・・ただひとつ)

再びミニスカOL
「舐め犬! 全部飲み干せよ!」

お姉さま方がカウントダウンを始めた。

「3!」

「2!」

「1!」

「ゼロ~~~!」


たまらず私は目を開けた。

時計を見ると午前7時、ちょうど起きる時間。

背中は寝汗でベットリ。どおして最後まで楽しい展開にならないのだろうか?

土曜の朝くらい、爽やかに目覚めたいと思う舐め犬だった。


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プロフィール

ゆう

Author:ゆう
お名前 : ゆう
住まい : 都内
お仕事 : サラリーマン
性別  : 男
年齢  : アラフォー世代(独身)
学歴 : 大卒

お顔 : 女の子ぽい?
髭 : 無し
虫歯 : 無し
タバコ : 吸いません

夢は? : 好きな女性の
ピンクローターになりたい…

性格 : 人見知り、控えめ
体は男の子だけど心は女の子
かな?って思う時があります。

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