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妄想日記 F香さん その2

久々にF香さんからメールが入った。

”おい、舐め犬、今何してる” F香

”はい、ちょうど今F香さんの事を思い股間を膨らませていた所です”  ゆう

”よし、使ってやる。5分以内にOO辺りのホテルに入って連絡しろ” F香

”了解しました。” ゆう

さすがに5分以内は無理な話しだが、速攻で家を飛び出し、電車に飛び乗り、ホテルまで全力疾走。
何とかF香さんの機嫌を損なわない時間でホテルに入る事が出来、今F香さんの到着を待っている。


F香さんが到着するまで前回の事を思い出している舐め犬...

”そういえば前回はF香さんの舐め犬になれるまで、かなりの修羅場があった。
今回も修羅場がある事を覚悟しておくべきか?
事前に覚悟をしているか、していないかでは精神的なダメージはかなり違うからな。”

”ピンポーン~”

到着したようだ。
ドアを開けに向かう舐め犬。

”ガチャ”
「お待たせ」
と言いズンズン奥に進んでいくF香さん。
舐め犬はF香さんの放つ匂いにつられて後を追う。

早くもF香さんはデニムのショートパンツとストッキングを素早く脱ぎ捨て、
枕を背もたれにしTバックのパンティー姿で早くもM字開脚になる。

おっ、今日は早くも舐め犬として使っていただけるのだろうか?
”舐めて”の言葉を期待しつつF香さんを見つめる舐め犬。

目が合うとF香さんは、ベッドの奥に向かってアゴをしゃくりあげる。
どうやらベッドの足元側に座れと言う事らしい。

ベッドに正座をする舐め犬、F香さんとの距離は遠い。
この距離で舐め犬になることは無理だった。

「今日はお前にプレゼントがあるの、受け取ってくれる?」とF香さん。
『ありがとうございます』と舐め犬。
(嫌な予感がしたが、断れるはずもない)

F香さんはバックの中をゴソゴソとし、ピンクの手錠を取り出した。
少し使い古された手錠の様な気がした。

「後ろ向きになって後ろに手を回しな」

”ガチャ”

手錠をかけられた舐め犬。

(まぁ、舐め犬にとって手が使えなくても問題無い、バランスが取れない位だろう。
舐め犬は口と舌が使えれば十分機能が発揮できる。うん、何の問題無い、と自分に言い聞かせた。)

「実はもう一つプレゼントがあるのよ、受け取れるでしょ?」
威圧的な言い方になった。
『はい...』トーンが下がる舐め犬。

次に取り出したのは口枷。
こちらは箱に入っていて新品らしい。

(えっ!!舐め犬に口枷... ...)

F香さんが近づいてきた。
「口開けな」

”カポッ”

あっけなく口枷をされた舐め犬。想定外の展開。

F香さんは所定の位置に戻り、中指でパンティーの上からクリちゃんをスリスリする所を見せ付けながら言う。

「お前ねぇ、、それじゃあココ舐めれないだろ、少しは抵抗するかと思ったけど、簡単に口枷されて、
プライドが無いのか!おい!お前には舐め犬のプライドが無いのか!」

(今日は言葉攻めの日か?だとしたら今日は案外楽かもしれない。だが、それが間違いだと気付くのにそう時間はかからなかった)

「お前は舐め犬だろ!」
『あい』

「それとも単なる変態か!」
『うー』

「何だよ!"あい"とか"うー"って? 口枷されて満足にしゃべれないのか?
"ハイ"は何ていうんだ?」
『あい』

「イイエは」
『うー』

「"あい"が"ハイ"で、"うー"が"イイエ"だな?」
『あい...』

「口枷されたら舐め犬出来ないだろ、お前は本当に舐め犬か?」
『あい...』

「だったらオーラを見せな、舐め犬のオーラ、そしたら口枷取ってやる」

(この格好でオーラを出せと言われても...)

「お前はここが舐めたいんだろ」
『あい』

「声が小さい!」
『あい!』

「動きが無いんだよ、"ハイ"なら普通顔を上下にうんうん動かすだろ」"
『あい』と言いながら顔を上下に動かす舐め犬。

「動きが小さい、もっとダイナミックに!」
『あい!』ダイナミックに顔を上下させる舐め犬。

「もっと早く!」
『あい!!』高速でダイナミックに顔を上下させる舐め犬。

「そうその動き、それは、お○んこ全体をベロベロ舐める時の動き、分かった!」
『あい』

「それとも、、、せっかく口枷でお口が開いていからそのお口に聖水でも流し込んであげようか?」
『うー』

「聖水好きだろ?」
『うー』

「お前、飲み込み悪いわね、"ハイ"で顔を上下したんだから"イイエ"なら顔を左右に振るだろ」

(そうか、動きが重要なんだな、先程のようにダイアナミックに顔を左右に振る舐め犬)

「違う、左右の動きは小刻みに」
『うー』と言いつつ小刻みに顔を左右に振る。

「もっと早く!!」
『うー』と言いながら高速に小刻みに顔を左右に振る。

「そう、その動き、それはクリちゃんを舐める時の動き、分かった!」
『あい!!』と言いながら今度は顔を上下させる舐め犬。

(何となく展開が飲み込めてきた)

「ココ見てみ」
と言って股間をスリスリするF香さん。

「カサカサ、サハラ砂漠みたい、潤い0%、
ココがどうなったらお前が舐め犬になれるか分かるだろ?
もっと気合入れてアピールしな、舐めたいんだろ!」

『あい!!』と言いながら顔を上下させる舐め犬。

「だいぶ動きが様になってきたわね、練習で出来ない事を試合で出す事は出来ないからな」

『あい!!』

「それとも先に聖水浴びるか?」
『うー』と言いながら顔を左右に振る。

「舐めるか?」
『あい!!』と言いながら顔を上下させる舐め犬。

「そう、その横から縦の切り返し、動きにキレがあっていいぞ、その動きを試合で出せよ」

(うん?? 先程からF香さんのしゃべりが体育会系の台詞になっているのが気になる...
"試合"と言っているのは多分舐め犬になる事だろう)

「見てるかココ、お前の好きなマン汁で潤ってきたのが分かるか?、欲しいんだろ?」

『あい!!』と言いながら顔を上下させる舐め犬。

「もっと早く力強く! 試合に出たくないのか!」

(F香さんは体育会系出身だったのだな、と思った)
全力で力強く顔を上下させる舐め犬。

「そうそう、その動き」

「聖水にするか!」
『うー』

「マン汁か!」
『あい!!』

(さすがに疲れてきた、口枷をしているのもかなり負担だ。
そもそも手錠と口枷をしている意味が舐め犬には分からなかった)

「動きが鈍くなったぞ! そこがお前の限界か! もっと追い込め!」

(いつしか体育会系鬼コーチとその選手の関係に変わっていた)

F香さんは始めからこんな展開にする予定だったのだろうか?
それとも、一度踏み込んでしまったアクセル、踏み続けるしかないのか?
まぁよくある事だ。

「全力を出せよ、次は顔の縦振り、ラスト一本!!!」
『あい!』

(ラスト1本か... ラスト1本が一回で終わった事は無かったよな...
舐め犬も学生時代を思い出していた)

「次!、縦から横の切換えし、ラスト一本!!」
『あい!!!』
(後5本位は覚悟しておこう... しかし体力が続くだろうか、、、
オーバートレーニング:練習で必要以上に肉体を酷使し精神肉体的に疲労困憊、
いざ試合で全く力を発揮することなく敗退...正に今の舐め犬だった。)

「おら~!舐め犬!お前の限界を超えてみろ! 高速左右の横振り、ラスト一本!!」

『あい!!!』

... ... ...


「終了~」
終わりはあっけなくやってきた。

舐め犬は、口からよだれを垂れ流し疲労困憊。
F香さんが一瞬"鬼"に見えたが多分気のせいだろう...

「おい舐め犬、見てみろココを、お前に舐めて欲しくてこんなんなってるぞ」
とF香さんは中指で割れ目に指を這わせる。
パンティ越しに割れ目がクッキリ見えていた。

「欲しいか?」
『あい』

「次は試合だ、練習以上のキレが出なかったら次は無いと思えよ」
『あい...』到底自信がなかった。

F香さんは腰に手をかけTバックのパンティをスルリと脱ぎ取る。

と、その時、何処からか軽快なメロディ♪~が聞こえてきた。

F香さんの表情が一気に変わった。
漫画で例えたらダークな展開から背景一面にバラの花が咲きほこったような切り替わりだ。

音源はF香さんのバックの中だった。
目にも止まらぬ速さでバックに手を伸ばし携帯を手にするF香さん。
既に相手が分かっているようだ。

「あたし♪、今何処?あっ偶然、今丁度近くにいるの、5分で行ける♪」

(えっ! 5分で行けるって、ここに居る舐め犬の立場は...)

「本当本当、少し遅れるかもしれないけど...、5分で行く、何か欲しいものはある♪」

F香さんは5と言う数字が好きなようだ。

「うん、わかった♪ 」

舐め犬が今まで見たことも無い晴れやかな表情をしているF香さん。

「は~い♪」

電話を終えるとF香さんの表情が一気に変貌し、
「どけ!おら!」と言い放ち舐め犬を突き飛ばしてバスルームへと向かっていった。

(まずい...まだ拘束されたままだ。さすがに舐め犬に気付いて外してくれるとは思うけど...
今日は舐め犬にはなれそうも無い、そんなことより拘束されたままの方が問題だ。
どうもF香さんがお相手だとこの様な展開になるな...)

と思っていると、早くもバスタオルで股間を拭きながらF香さんが出てきた。
下半身だけ手早く洗い流したのだろう。

舐め犬は存在を知らせようと『う~う~』唸るが完全に無視されていた。

「あ~、やっぱ換えのパンツ持ってきて大正解♪」
と独り言を言いながら換えのTバックを穿き、パンストを丸めて無造作にバックに押し込み、
ショートパンツを速攻で穿いて、、この間10秒もかかってないだろう。

バックを手にした時、ふとF香さんは先程脱ぎ捨てたマン汁だらけのTバックに目を止め、
おもむろにそのTバックを拾い上げ舐め犬に投げつけた。

「おら!変態、それでも舐めてろ!」

と言い残し、ドアに向かって走り出す。
ドアに手を掛けた音がした。

(絶対絶命だ...)

と思ったが、なにやら足音が近づいて来た。

(やっぱりF香さんは舐め犬に気付いてくれたんだ、よし、手錠を外しやすいように後ろ向きになっておこう)

ベッドの上で正座し後ろ向きになる舐め犬。

「おら!手錠を返せ、ぼけ!」
と叫びながらF香さんは舐め犬の背中をおもいっきり突き押し、
勢いよくうつ伏せに倒れた舐め犬に馬乗りし、手荒く手錠を外し、出て行った。。。

静寂が訪れた。

独り取り残された舐め犬になれなかった舐め犬...
口枷を自分で外す舐め犬。

舐め犬の事より手錠を取りにきたのか、少しショック。
やっぱりあの手錠はF香さん自前の物か。
電話の感じから、今度はF香さんがあの手錠をされる側に回るのだろう....
ベッドの上のF香さんを想像し、股間を膨らます舐め犬だった。

今日舐め犬になれなかったのは仕方が無い。
少しタイミングが悪かっただけだ。
多分近いうちにまたお呼ばれするだろう。
そんな気がした舐め犬だった。


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プロフィール

ゆう

Author:ゆう
お名前 : ゆう
住まい : 都内
お仕事 : サラリーマン
性別  : 男
年齢  : アラフォー世代(独身)
学歴 : 大卒

お顔 : 女の子ぽい?
髭 : 無し
虫歯 : 無し
タバコ : 吸いません

夢は? : 好きな女性の
ピンクローターになりたい…

性格 : 人見知り、控えめ
体は男の子だけど心は女の子
かな?って思う時があります。

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