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妄想日記 C美さん その3の3

雄大にそびえ立つバット。
ただ、その状態を維持することは難しい、時間の経過と共に垂直を維持しているバットが水平に垂れてくる、
すると、バットの先端が白くスベスベの絹のよな物体に触れ、再びバットが垂直状態に。

「うふ♪」

私は今浴室で壁を背にし手を後ろに組んで立っている、
手を後ろに組まされているのはC美さんの命令、まぁ、そういう事だろう。
C美さんは私の前、両手で石鹸を泡立て私のお顔を洗ってくれているのだろう、、、

高級そうな石鹸の香り、
C美さんの舐め犬になる時に感じる匂いと一緒、
C美さんの大事な部分を洗う石鹸で私のお顔が洗われている、
バットが興奮している理由の一端はここにもあるのかもしれない。
お顔は泡だらけ、息をするのもままならない。

再びバットが垂れ始めた、絹のよな物体に触れると再びバットが垂直状態。

「うふ♪」

これで一体何回目だ...

おそらくC美さんの目線は私の顔でなく下半身に向いているはずだ、
お顔を洗ってくれている手の動きがおざなりすぎる。
洗ってもらっている感が全く無い。
私のバットを観察し、垂れ始めた頃合を見計らって距離を縮めてるのだろう...

単純明快な私のバットを観察し、楽しんでいるC美さん。

さすがにバットの勢いが無くなってくると今度はDカップの胸を押し付けてきた、
C美さんの乳首と私の乳首が触れ合う、お顔から垂れた石鹸の泡と絡まって、乳首が性感帯になる私。

「ほら、ちゃんと立たないと、お顔洗えないわよ!」

”立つ”と言うのはどこを指しているのか?
分かりやすい舐め犬のバットはすかさず全開になった。

「うふ♪」

垂直状態になったのを確認したのか、すかさずC美さんの体は離れていった、
おちゃめなC美さんの一面を垣間見ることができた。

「はい、綺麗になったわね、洗い流すわよ」

シャワーで泡を洗い流された私。

「どぉ?さっぱりした?」
『はい、さっぱりしました、ありがとうございます』

「先に出て待ってて」

部屋に戻り、指定席のクッションにパンツ一丁で正座しC美さんを待つ。

辺りを見渡す私、相変わらず窓のカーテンは開いたまま、開放的なC美さん。
日が傾きかけてきた。

後方からスリッパの足音が聞こえてくる。

「お待たせ、舐めチャン!」

Tシャツの下はノーブラ、下は何も身に付けていない。
ソファにどんと座りいきなりM字開脚。

「はい舐めチャン、今度はTバックの舐め犬、お願いね♪」

いかん!!!すっかり忘れてた。
Tバックの舐め犬か、、、一体どうしたものか...
ここは甘えてC美さんのアドバイスを頂こうか?

『済みませんC美さん、どうしたらTバックの舐め犬になれますか?』

「えっ??」
『Tバックの舐め犬とは、どうしたらいいものか...』

「何っ!!!」
C美さんの声が厳しくなった。
やはりこの質問はするべきでは無かったか...

「情けない舐め犬ね、
自分になりに表現して”これがTバックの舐め犬です”って言えばいいの、
情けないわね、ほら、こっちに来なさい」

『済みません』
と言いつつ、C美さんの股間にお顔を埋める私、

すかさずC美さんの両手が私の後頭部を被い股間に押さえつけられる。

「ジュルジュル音を立てて舐めて」

『”ジュルジュル”こんな感じですか?』

「全然ダメ」
『”ジュルジュル””ジュルジュル”』

「舐め犬でしょ、もっと美味しそうな”ジュルジュル”を表現できないの!」

『済みません...”ジュルジュル”』

「は~、ダメダメね、今度は舌を出して激しくベロベロ舐めて」
と言って、私の頭を前後に動かすC美さん。

「全然気持ちよくない」
『がんばってます...』

「もっと激しく舐めてよ」
『はい...』

「もっと激しく」
『はい...』

「もっと」
私の頭が激しく揺さぶられる、C美さんこんな力強かったかな?

「まぁそんな感じね、それをずっと続けて」
『了解です』

とは言いつつ、このハイペースを維持するのは体力的に厳しい。

「パワーが落ちてきたわよ」
『済みません...』

「もう電池切れ?情けないわね、私の躾け方が悪かったのかな?
もう一回始めから躾け直そうかしら?ねぇどう思う?」
『済みません、がんばります』

「全然パワーが足りないのよね、舐めチャンはここら辺が限界なのかな?次の舐め犬探そうかな?」

そんな!C美さんに捨てられたら私は... ...

相変わらず私の頭は激しく揺さぶられている。。。


...


”おい、しっかりしろ”
ん?何だ、頭の上空辺りでささやき声が聞こえた様な...気のせいか?

”お前は舐め犬だろ、しっかりしろ”
今度ははっきり聞こえた。
《何だ?お前は誰だ?》

”俺か?俺は半年先の未来から来たお前自身だ”
《半年先の俺?》

”そう、半年後のお前だ”
《そのお前が俺に何の用だ》

”あまりにも不甲斐ないから来たんだよ、分かるだろ?”
《不甲斐ない?》

”お前このままいったら捨て犬だぞ”
《確かにそうだ...  と言う事は、、半年先のお前は捨て犬なのか?》

”それはお前次第だ”
《俺次第?》

”そう、今のお前次第、だからこうして来たんだ、がんばれよ、じゃあな”
《おい、ちょっと...》
あっけなく、半年先の俺は消えていった。



今のは何だったんだ、半年先の未来から過去に来て未来を変えようなんて、
映画の世界じゃあるまいし。

でも待てよ、もしそれが可能なのだとしたら今の俺は過去に行ける、
ならば私も過去の自分に会いに行き、今を変える事が出来るとしたら、
俺はあの日、C美さんと出会う遥か前、未熟だった私にアドバイスをする事で、
違った人生を歩んでいる自分を見る事が出来たとしたら...どうする?

そんなバカな話があるか、
過去に行ける訳などないし、今を変える事も出来る訳がない。
そもそも私はC美さんの舐め犬で十分幸せ、他の人生なんて必要無い。

とは言え、C美さんの舐め犬でいられるのも時間の問題だ。。。

確か未来の俺はこう言ったな”お前次第だ”って、
そうだよな、未来は変える事ができるんだよな、”今の俺次第”って訳か、
なら変えてやる、半年先もC美さんの舐め犬でいるために。
《待ってろ未来の俺、未来を変えてやる!》
と、心の中で呟いた。

体がふぅと軽くなった。
舐め犬にもランナーズハイが訪れたようだ。
舐め犬に力がみなぎる。

「あん♪」
C美さんの反応が変わった。

「それよ舐めチャン、どうしてそれを始めからしてくれなかったのよ」
『Tバックの舐め犬を表現しました、どうですか?』

「それを待ってたの、そんなの続けられたら私の方がおかしくなっちゃうかも」
『C美さん、沢山溢れ出てきました、”ジュルジュル”、もっとご褒美を下さい』

「沢山溢れてるでしょ?」
『全然足りません』

「うふ♪ しばらく躾ける必要はなさそうね」
『C美さん覚悟してください、C美さんが”止めて”と言っても止めませんよ、
それが、Tバックの舐め犬です』

「急にたくましくなったわね、勝負ね♪」
『勝負?』

「そう、どちらかがギブアップするまでの耐久レース」
『負けませんよ』

「うふ♪ 」

両手で覆われていた私の後頭部はいつしか解放されていた。

部屋が暗くなってきた、C美さんがリモコンで部屋を明るくしてくれる。

「今日もオールナイトね♪」
『はい』

長い一日の始まりだ。


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プロフィール

ゆう

Author:ゆう
お名前 : ゆう
住まい : 都内
お仕事 : サラリーマン
性別  : 男
年齢  : アラフォー世代(独身)
学歴 : 大卒

お顔 : 女の子ぽい?
髭 : 無し
虫歯 : 無し
タバコ : 吸いません

夢は? : 好きな女性の
ピンクローターになりたい…

性格 : 人見知り、控えめ
体は男の子だけど心は女の子
かな?って思う時があります。

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