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妄想日記 F香さん その1

”ブゥ~~ン、、、ブゥ~~ン”

「ああっ~、、、やっぱ電マ最高っ♪」

電マを自ら操り仁王立ちのF香さん。

「今度はちゃんと受け止めてね」と真下でスタンバッてる舐め犬に声を掛ける。
『はい、がんばります』と私
今度こそF香さんの滴り落ちる愛液をお口で受け止めなければ、もう失敗は許されないかもしれない。

F香さんの愛液が糸を引いて垂れてくる。
私のお顔に到達するまでは多少時間の猶予がある、
その間、お口で受け止めるべく位置を修正する私、ただ、機敏に動くことが出来ない...
加速しながら愛液が垂れ落ちる、ほっぺに直撃、また失敗だ...
既に私のお顔はF香の愛液でビショビショだった。

電マのスイッチが止まる。
「また外したわね、一体どうゆう事?わざと外してる訳?」
『全力でがんばってます!』

「そうは見えないから言ってるの!もっと機敏に動けないの!」
『でもF香さん、この状態では機敏には動けません、せめて上半身だけでもフリーにさせて下さい』

ここはSMホテル。
私は全裸でベッドの上、大の字の格好で両手両足を拘束され自由を奪われている。
F香さんは都内のOL美形30歳、服の上からでも分かるナイスなボディの持ち主。

「多少遊びを持たせて拘束しているのよ、動けるはずよ」
『でも、この体勢から機敏に動くのは厳しいです』

「メールで私のマン汁下さいって、お願いしたのはどこの誰だっけ?」
『私です』

「だったら気合で動いてよ、気合で、必死さが感じられないのよね」
『F香さん、顔騎で舐めさせて頂けたらマン汁を直接頂く事が出来ます、
私のメールはそおゆう趣旨だったのですが...』

「あら、そうだったの?私はてっきりマン汁好きの変態かと思た」
からかわれる舐め犬。

『これでは私は舐め犬ではなく、単なるタコツボです』

「タコツボじゃないわよ、タコツボは自らの意思で動けないでしょ、
私は舐め犬の健気な姿が見たいの、マン汁の為に必死にがんばる舐め犬、、、
タコツボには出来ない芸をあなたに求めてる訳、分かる?」
『はい、なんとなく分かります...』

「次、失敗したら終わりだから」
『ん?終わりとはどう言う事ですか?』

「あなたをここに置いて撤収って事、私は別のホテルで別の舐め犬を呼び出して舐めてもらおうかしら♪」
『そんな~、私は舐め犬になることなくトボトボ家路につくのですか?』

「帰れると思ってるの?」
『え?』

「あなたはベッドに拘束されたままって事」
『そんな~』

「まぁ、清掃のおばちゃんにでも助けを請うのね、その変態の格好で、
なんならおばちゃんに顔騎してもらったら?」
『F香さん、、、そんなひどい事言わないで下さい』

「舐め犬は顔騎出来れば相手は誰でもいいんでしょう?」
本気で言っているとは思えないけれど...
『... 舐め犬としても、フィーリングが合わないと厳しいかなって ... 』

「フィーリングが合えばおばちゃんでもいいんだ?」
完全にからかわれている様だ。
『... ... フィーリングが大事です...』

「あたしとあなた、フィーリングが合ってるかしら??」
返す言葉も見つからない...
そうやって舐め犬を弄ぶのが好みなのだろう。


話題を元に戻したら怒られるかな?

『F香さん、私は本当にこのまま置いてきぼりですか?』

「あのね~、失敗する事より次成功するにはどうしたらいいかを考えなさいよ!
本当にあなたはダメな舐め犬ね」
『マイナス思考の舐め犬です...』

「次成功したら嬉しいご褒美あるかもよ?」
『えっ本当ですか!舐め犬になれるのですか♪』

「急に声のトーンが変わっちゃって、調子のいい舐め犬、その前にやる事をやってちょうだい」

「さぁ、始めるわよ」

”カチッ”

”ブゥ~~ン、、、ブゥ~~ン”

「ああっ~、、、やっぱ電マ最高っ♪」

「次で決めてよ」
『はい、全力でがんばります』緊張する舐め犬。

トロリと糸を引いてF香さんの愛液が垂れてくる。

ん?F香さんとの距離が縮まった気がする、F香さんが腰を落とし狙いを定めてくれている様だ。
私は大きくお口を空け少し位置を調整、F香さんの愛液がダイレクトにお口に吸い込まれた。
やった、これで晴れて舐め犬になれるのか? 少し緊張の糸が解けた。

電マのスイッチが止まる。
「やれば出来る子ね、マン汁がお口に吸い込まれる感じって面白いわね♪ ねぇ、もう一回やってくれる♪」
『えっえ~~』
いかん、予想外の展開につい余計な一言が出てしまった。。。

「何? 今「え~」って言っちゃった?」
『言ってません... ...』

「聞こえたけど...言ったわよねぇ?」
『断じて言ってません、もっとF香さんのマン汁をお口に注いで下さい』

「ま、いいわ、じゃあいくわよ」

”カチッ”

”ブゥ~~ン、、、ブゥ~~ン”

「ああっ~、、、やっぱ電マ最高っ♪」

今日、何回「電マ最高っ」て聞いただろうか?舐め犬を前に何か意図があっての事だろうか?

F香さんも腰を落とし狙いを定めてくれている、難なくお口でゲット。

電マのスイッチが止まる。

「なんか癖になりそう、ありがと、舐め犬ちゃん」
『F香さん、まだマン汁垂れてます、早くお顔の上に移動して下さい受け止めます』

「十分楽しんだから、もういいわ、大変でしょ」
気を使って頂けたのか?

『では、私のお顔に乗っかって下さい。マン汁だらけのアソコを綺麗綺麗します』

「まだ舐めさせて上げないわよ♪」
作戦失敗か...

F香さんがベッドに腰を下ろし私の下半身を見つめてる。

「ずっとビンビンだったわね、ビンビンじゃないとこんなプレイやってられないわよね」
『「こんなプレイ」だなんて、舐め犬にとってマン汁はご褒美です』

F香さんが右手で私の膨張しているバットをギュっと握り締める。

『あ~ダメですF香さん、そんな事しないで下さい』
私はまだ大の字で拘束されたままだ。

「何で?気持ちよくなりたいでしょ?」
『握ったまま動かさないで下さい。動かしたら直ぐイッてしまいそうです』

「さっきのお礼よ」
『ダメです、今ここでイク訳にはいきません。
お家に帰ってから、微かに残っているF香さんの匂いを感じながら自分でします』

「今イッたら舐め犬になれないって事?」
『最高の状態で、F香さんの舐め犬になりたいのです』

F香さんの右手が離れた。


「私今日、「電マ最高っ♪」って何回言ったかしら?
あなた、電マに勝てる?電マより私を満足させる事が出来る?」
私を見つめながら問いかけるF香さん。

舐め犬になるには更なる関門があるというのか...
『電マには電マの良さ、舐め犬には舐め犬の良さがあると思います』

「宣言して、「私は電マより優れてる舐め犬です!」って。宣言したら舐めさせて上げる」

正直、電マより優れてる自信の無いヘタレな舐め犬だった。
『電マは舐め犬の最大のライバルであって... ...』

「下らない事言ってないで、嘘でもいいから「私のが優れてる」って言えばいいの!」
「舐めたいんでしょ」
舐め犬になれるのなら、、、魂を売ろう...やけに真面目な舐め犬だった。
『はい、... 私は電マよりよい仕事が出来る舐め犬です』

「そう、それでいいの、その前に休憩ね、電マで敏感になってるから少し休んでからね、
一緒にシャワー浴びる?、お顔洗いたいでしょ?」

えっ”一緒にシャワー浴びる?”って聞き間違いじゃない事を祈ろう。
『ありがとうございます。その前に自由の身になりたいです』
「あら、そうだったわね」

晴れて自由の身になった。

「湯船に浸かりたいからお湯張ってきて、それから、これ入れておいて」
入浴剤を渡された。

お湯を張って部屋に戻るとF香さんは生まれたままの姿になっていた。
ナイスなボディを舐め犬に見せつけるF香さん。

Eカップのオッパイに目が釘付けになり、妄想モードに入る舐め犬。
”その柔らかな大きな胸に、お顔を埋めて甘えたい...”

そんな私を見透かしたようにF香さんが私を見つめて言う。
「見るのはいいけど、触るのはダメよ♪」

淡い期待を抱いてしまった自分自身に対し”バカバカ”と言ってみる。

「さっ行きましょ」
『はい♪』

触るのはダメよ、と言われたけれど、
湯船にはお湯が張っていて”さっ行きましょ”って言われたら...

再び淡い期待を抱きつつ、尻尾を振りながらF香さんの後を追う舐め犬だった。



つづく。

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プロフィール

ゆう

Author:ゆう
お名前 : ゆう
住まい : 都内
お仕事 : サラリーマン
性別  : 男
年齢  : アラフォー世代(独身)
学歴 : 大卒

お顔 : 女の子ぽい?
髭 : 無し
虫歯 : 無し
タバコ : 吸いません

夢は? : 好きな女性の
ピンクローターになりたい…

性格 : 人見知り、控えめ
体は男の子だけど心は女の子
かな?って思う時があります。

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