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妄想日記 E愛さん その1

メールが届いた。
”こんにちは、いつか「舐め犬」が流行語大賞取れるといいですね♪ 女子大生 E愛”

一行メールでも人柄を感じ取れるものだな、それに嬉しいメールだ。
少し冷静になって考えると「舐め犬」が流行語大賞など取れる訳も無い、これは冷やかしのメールなのか、、、
始めのインスピレーションを大事にしよう、早速返信をする。

”E愛さま、応援ありがとうございます。”
”裏-流行語大賞のマニア部門などを新設し「舐め犬」が大賞取れるようがんばります。”
”今後も舐め犬への応援、宜しくお願い致します。    舐め犬 ゆう”

返信が来る。
”ゆうさんは本当に舐めるだけで満たされるのですか?   E愛”

”はい、舐め犬とはそういう生き物です。   ゆう”

その後何度かメールをやり取りをする。
E愛さんはどうやらベットの上で雑誌を読みながら舐められたい様だ。


今二人は喫茶店の中。

E愛さんの印象は、オシャレも楽しんでいる普通の女子大生。
視線を合わせて話してもすぐ外してしまう、少し人見知りの真面目な子だ。

向かい合い、声を潜めて話し合う。

「もっと「舐め犬」って感じの人かと思ってました」
どう受け取めようか...
『済みません、見た目も舐め犬になれるよう努力します』

「あっ、いい意味でです、ギャップがある方が好きです」
「ゆうさんは犬というよりはペットの猫ちゃんって感じですね♪」
OKサインが出たか?
『今日はE愛さんの舐め猫です』

「私の部屋でいいですか?」
『どこへでも行きます』

E愛さんの住まいはオートロックのワンルーム、
お部屋はいかにも女の子らしい可愛いいお部屋、
ベットは奥の窓際に配置され頭側に置かれたラックに雑誌が綺麗に整列されている、ファッション雑誌だろうか。
ベットとラックの幅が丁度部屋の横幅だ。

『可愛いお部屋ですね、少しいい匂いがします』
「あっ、多分ラベンダーだと思います」
E愛さんがテーブルに視線を移す。
アロマ用のキャンドルが目に入った。
『心が落ち着くいい匂いですね』
「点けましょうか?」
『舐め猫パワー全開になりそうです』
「うふ」

お部屋はラベンダーの香りで満たされ、
E愛さんは下半身だけ裸になりベッドの上へ、大きめのクッションを背もたれにして、くの字型の体勢、
雑誌を手元に置き、舐め犬の入るスペース分足を開いて舐め犬を見て言う。

「じゃあ、おねがいします」
『了解しました』
後ろのスペースがあまり取れないので猫の香箱座りのような体勢になる、今日は舐め猫の日だ。

顔を前に出し、E愛さんの股間に近づく。
少し意地悪な質問をしたくなった。
『E愛さん』
「なんですか?」
『今日初めて会った男に舐められるってどんな感じですか?』
「えーー、、、そんな事聞かないで下さい...」

少しE愛さんの感度が上がっただろうか。

舌を大きく出し、下から上までゆっくりペロリと舐め上げる。
「あん」
『凄く美味しいですよ』
「美味しいんですか?」
『はい、ダシが利いててとても美味しいです』
「うふ、ダシですか?どんなダシ味ですか?」
『あまりそこは突っ込まないで、さらりと流して下さい』

もう一度、ベロリと舐め上げる。
「あん」
反応が素直だ、きっと性格も素直な子なのだろう。

『とても美味しいです』
「私濡れやすいから沢山出てきちゃうかも」
『愛液は舐め猫へのご褒美なので遠慮しないで沢山出して下さい』

「ゆうさんは本当に舐めるのが好きなのですね」
『はい、今は幸せで一杯です』

「私も幸せです、本読むのに集中できる様、優しく舐めて下さい。」
『了解しました』

長丁場になりそうだ、ペース配分を考え控えめに優しく舐め舐めする。
「うん、そんな感じでお願いします」
『了解です』

時折体が反応し、愛液もトロリと染み出てきた。

途中で一回イッた様な気がした。

しばらくたった頃、E愛さんに話しかけてみる。
『舐められながら本読みに集中出来ますか?』
「えー、、全然出来ない、ははは」
「だから交互に頭を切り換えてるの、本に集中して、下半身に集中してって、だからなかなかページが進まなくて」
『読み終えるまで舐め続けますので安心して下さい、舐め猫としては永遠に読み終わらないほうがいいかもです』
「ありがとうございます、すごく気持ちいいです」

...


しばらくすると、E愛さんの反応が無くなった。

ドサっと音がして頭に何かがぶつかる、E愛さんが読んでいた雑誌だ。

zzz...zzz

ん???微かな寝息?

顔を上げるとE愛さんがすやすやと眠りについていた。

舐め犬は子守唄の役割も果たしたと言う事か?

これは、、、舐め犬として喜ぶべきか?恥ずべきなのか? 

まぁどっちでもいいか。

眠れない夜に~♪ 舐め犬のクンニでおやすみ~♪ 勢いで1曲作れそうだ。

E愛さんの幸せな寝顔を拝見出来た。


さて、これからどうするか?

この部屋に留まるか、一旦退却するか...
この体勢ではそれほど長く熟睡は続かないと思われるが...
予想外の結末だったけど、舐め犬としての役目は果たせたのだろう。退却しよう。
キャンドルの灯火はあとわずか、念のため消しておこう。
外に出て近くの喫茶店に入りメールを打つ。

”気持ちよさそうに眠りにつかれたので退却しました。”
”寝顔とても可愛かったです。”
”しばらく近くにいます、再度舐め猫が必要なら声掛けて下さい。”
”5分で到着します。 ゆう”

メールが来た。
”ゆうさん御免なさい、途中で眠ってしまったみたいです... ”
”気持ちよいのと幸せなのと、そんな気分に浸ってたらいつのまにか熟睡してました(笑)”
”今日はありがとうございました。”
”今度は”眠れない夜”に来て頂けますか♪。  E愛”


”了解しました。   ゆう”



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プロフィール

ゆう

Author:ゆう
お名前 : ゆう
住まい : 都内
お仕事 : サラリーマン
性別  : 男
年齢  : アラフォー世代(独身)
学歴 : 大卒

お顔 : 女の子ぽい?
髭 : 無し
虫歯 : 無し
タバコ : 吸いません

夢は? : 好きな女性の
ピンクローターになりたい…

性格 : 人見知り、控えめ
体は男の子だけど心は女の子
かな?って思う時があります。

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