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妄想日記 C美さん その2

メールが届いた。
”舐めちゃん♪、今週末のご予定は?  C美”

返信する私
”オールフリーです。         ゆう”
”じゃあいつもの時間で。       C美”
”かしこまりました。         ゆう”


C美さんの玩具になってはや数ヶ月、最近は「舐めちゃん」と呼ばれるようになった。

いつもの時間にC美さんのマンションへ。


『こんにちはC美さん、今日も宜しくお願いします。』ペコリ
「うふ、毎回毎回堅苦しい挨拶ね」
C美さんのお顔が近づき、手のひらで軽く触れる感じで頬をペンペンされる。
最近、さらに優しく接してくれる様になった気がする。

「私はシャワー浴びてくるから、舐めちゃんも準備して待ってって」
『はい』

C美さんはシャワーに行かれた、私のやる事といえば歯を磨いて、パンツ一丁で待つだけだ。
なぜ舐め犬がパンツ一丁になるのか? その答えをまだ聞いた事は無い、今度聞いてみようか?
野暮な質問だ、止めておこう。

ここはリビング、南向きの間取りはこの時刻、太陽光が部屋を照らして暖かくしてくれる。
パンツ一丁でも寒くない。

C美さんが座るソファーの前に置かれたクッション、私が正座する場所だ、
その後ろにはテーブル、さらにその後ろにはテレビが配置されている。

私は正座しC美さんを待つ間、色々な事を考える、、、

そういえば最近寝室に入る事を許されていないな、おそらく彼氏が出来たのだろう、
もともと性格に丸みのあったC美さんがさらに丸くなったのはその事もあるのだろう。
ソファー横にあった大人のオモチャ入れも見当たらなくなっていた。
彼氏が出来ればオモチャは必要無いと言う事か?
ちょっと待てよ、、私も所詮オモチャの仲間だ、、と言う事は、、彷徨える子犬になってしまうのか、、、

気分がブルーにる、下らない事を考えるのは止めよう。

辺りを見回す、
クマさんのぬいぐるみだ、一人でテレビを見る時はぬいぐるみを抱きながら見ると言っていた、C美さんらしい。
ちょっと待てよ? たしかこの間来たときはパンダのぬいぐるみだったはずだ、パンダに飽きてクマに取り替えたのか、、
所詮私もぬいぐるみの様な存在、、と言う事は、、来週辺り他の舐め犬クンがこのクッションに座っているのだろうか、、、

気分がブルーになる、止めよう、下らない事を考えるのは止めよう。


末永く使用して頂けるにはどうしたらいいのか?少し考えてみよう、

クンニにも変化が必要かもしれないな、、
普通のクンニ、M字、顔騎、立ちクンニ... 考えられるクンニ体位は全てやりつくしている感がある。
そもそも舐め犬のクンニにレパートリーなんてそんなにある訳でもない。
ではクンニのリズムを変えようか?テクニシャンでも無い私、背伸びしないほうが賢明だろう。

ココ最近、クンニのマンネリ感は否めない、何でもそうだ、マンネリ化は終焉へのサイン。
私の舐め犬の賞味期限は過ぎてしまったのだろうか、、、

ブルーだ、負の思考のスパイラル、思考回路を停止しようか...


後ろからスリッパの足音が聞こえてきた。

「舐めちゃん♪ おまたせ~、」
部屋が一気に明るくなる。

C美さんはソファーに腰を下ろし足を組む。
私を見下す格好だが威圧感は感じられない、C美さんの人柄だ。
上はノーブラにタンクトップ、下は既にノーパン、ガーターベルト姿。
いつも視覚で私を楽しませてくれる。

ブルーな気持ちとは裏腹に私の下半身は瞬く間に反応してしまう。

「どうしたの?、ブルーなお顔してるみたいだけど?」
『そんな事無いですよ、C美さんの事考えてたら、下半身が元気になってしまっただけです』

「そんな感じには見えないけど、、? まぁいいか」
「ところで、今の言い方、その元気になった下半身を、私にどうにかして欲しいの?」

『ちっ違います、元気になるとクンニパワーが最高潮になると言う事です』
「そう、、、」


少し間を置き、C美さんは私をしばらく見つめて言った。
「ねぇ、最近思ってたんだけど、舐めちゃんとのクンニもマンネリ化してきたような気がするのよねぇ~?」
「舐めちゃんはどう思う?」

ついに引導を渡される時が来たのか...
それとも、C美さんも同じ事を考えていたと言う事か。
言い方は私に意見を求めている様にも感じた。

『はい、私も何か変化があったほうがいいかな?って思ってました』
「そうなのよ、わたしも変化が欲しかったの、そこで前々から考えていた事なんだけど、舐めちゃんお化粧したことある?」

『へっ??? けっ、化粧ですか?』
「そう、あなた可愛いから、女の子の格好させて舐めさせてみたいと思ってたのよね」

(クビ宣告では無かったようだ)

『はい、C美さんが楽しめるなら何でも、でもお化粧するとC美さんのジュースを肌で直接感じることが出来なくなってしまうので少し寂しいかもです』
「嬉しい事言ってくれるわね♪」

『最初の一回戦だけお化粧するとか、でも、お化粧した事無いです』
「私がしてあげるわよ」
『では、お願いします』

「舐めちゃんも何か考えがあるみたいに感じたけど?」
(咄嗟に思いついたことを口にしてみる)
『はい、C美さんの秘部に蜂蜜を垂らしてのクンニとか、本当の舐め犬って感じがするかなって?』

「面白そうね、、、でもそれって、私のジュースが不味いから蜂蜜垂らして味をごまかそうって魂胆なの?ねぇ」
『ちっ、違います、美味しい物を足し算するとどんな味になるかなって事です』
『例えばメロンと桃をジューサーにかけて飲んだら、どんだけ美味しくなるのだろう、っていう発想です』

「本当にそう思ってる?」
C美さんが前のめりになり、疑いの目で私を見つめてくる。

『はい。私が今までC美さんのジュースをどれだけお口で受け止めたと思いますか?』

「まぁ、そうねぇ、、私、舐めちゃんに丸め込まれてないかしら?」
『そんな事、神に誓って絶対にありません』

C美さんが元の体勢に戻る
「確かに舐めちゃんお顔を汚されてる時って凄く幸せな表情をするのよね」
『はい♪、C美さんの事が好きだから...』

「舐めちゃんの分際でそんな事言わないの」
『はい、済みません...』

「蜂蜜面白そうね、そでれ舐めちゃんが楽しめるならいいわよ」
『ありがとうございます』

「お化粧と蜂蜜プレイね、今からしてみる?」
『はい、でも、、次回からのがいいかもです...』

「あら、乗り気じゃないみたい」
『そんな事ないです、でもそのほうが、また次があるから』

「え?、どおゆう事?」
『もしかしたら今日でクビかなって予感がしてました』

「あっ分かった!、それでブルーなお顔してたのね」
『はい』

「それはないわよ、そもそもパンツ一丁で待たせておいて舐め終わった後にクビ宣告なんておかしいと思わない?」
『そう言われれば、その通りです』

「それとも何?ここでクビ宣告して、パンツ一丁姿でお外に放り出されたい願望でもあるの?」
『そんな、、、C美さん、、苛めないで下さい』

「冗談よ」
「それから、舐めちゃんも気付いてると思うけど彼氏が出来たのよ、それでそう思ったのね」
『はい、オモチャ入れも無くなってたので...』

「一流企業のエリートコースに乗ってる人、舐めちゃんとは全くの正反対」
『はっ』

「意外に思うかもしれないけど、私は彼の前では尽くす女なのよね、、、」
(私の返答を待っているのだろうか)
『はい、なんとなく分かる気がします』

「そこは否定してくれる所でしょ?」
『あっ済みません、C美さんは痴女って感じですよね』

「もう遅いわよ」
「まぁそういう訳でって事でもないのだけれど、今の所、舐めちゃんは必要な存在なのよ」
「今所有している唯一のオモチャが舐めちゃんって事ね」
『光栄です、ありがとうございます』

「逢える頻度は減ってしまうけどね」
『お呼ばれするだけで、舐め犬は光栄です』

「ありがと」
「それからね、私だって、舐めちゃんに逃げられちゃうんじゃないかって思う時があるのよ」
『舐め犬として、そんな事はありえません』

「首輪で繋いでる訳でもないのよ、舐めちゃんは自由なはずよ」
『そんな、、舐め犬は、使用して頂ければ働くだけの玩具です』

「ありがとう、でも、もうそんな言い方はしないで、寂しくなるわ」
「私はね、対等でいいと思うの、舐めちゃんが楽しめれば私も楽しめるって、だから楽しんでもらえるように気をつかってきたつもりなのよ」

『はい、C美さんのお気遣い、身にしみるほど感じていました。ありがとうございます』
『でも逆です、C美さんに楽しんで頂く事が舐め犬の喜びであります』

「うふ、それは舐めちゃんの意見ね」
意味深な目で見つめてくる...




C美さんがM字開脚の体勢になった。
開始の合図だ。

私のお顔はC美さんの秘部へ吸い込まれていく。

花びらは、まだ半開きの状態。
既にシャワー後の匂いではなく女性の匂い、C美さんの匂いを発散している。

C美さんは花びらの周りから、じらされる様に舐められるのが好み。
いつものように、周りからじらす様に舐める。

「そう、周りからね、いつもの様にね♪」

いつものようにジュースが溢れ、徐々に花びらが開いてくる。

「ねえ、ねえ、舐めちゃん、そんなに集中しないで、私の話し聞いてる?」

『はい、聞いてます』

「今日も沢山出ちゃうわよ♪」

『はい、もう沢山溢れ出てます』

「うふ、そうよね」

いつものやり取りだ、マンネリも悪くないな、と思った。


もうM字開脚ではない、私のお顔は暖かい太ももに包まれている、がパンツ一丁の体が冷えてきた、部屋が日陰になったようだ。
リモコンで暖房を付けてくれた。体が温まってくる。

「ねぇ、舐めちゃん、今日は何時までいてくれるの?」

『終電で帰れればOKです』

「オールナイトでもいいのよ」

『かしこまりました』

長い一日の始まりだ。

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プロフィール

ゆう

Author:ゆう
お名前 : ゆう
住まい : 都内
お仕事 : サラリーマン
性別  : 男
年齢  : アラフォー世代(独身)
学歴 : 大卒

お顔 : 女の子ぽい?
髭 : 無し
虫歯 : 無し
タバコ : 吸いません

夢は? : 好きな女性の
ピンクローターになりたい…

性格 : 人見知り、控えめ
体は男の子だけど心は女の子
かな?って思う時があります。

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