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妄想日記 B子さん その1

『緊張しますね、』と、おいら
「うん」と小さな頭をコクリと前に傾ける彼女

ここはホテル、ベッドに揃って腰をかけている二人、
彼女の両手は膝の上におかれたまま。
どちらかが話さなければ静寂な時間が流れる。
彼女の肩とおいらの腕が触れ合う、彼女の鼓動が感じられそうだ。

ホテルに入った事を後悔しているのだろうか、
そんなことは無いはずだ、シャイな彼女、私から切り出すのを待っているのだろう。
ホテルへのGo!サインを出したのは彼女の方、
そもそも舐め犬に決定権など無い。

10分前、二人はまだ喫茶店の中だった... ...
自己紹介から始まってしばらく世間話、
お互いMっ子同士であることを確認、
『M同士うまくいくかな~?』なんて、周りの雑音が聞こえる中での会話は楽しかった。
ふと話題が途切れた時、彼女はおいらの目を見つめてくる、おいらは彼女の意志を確認し言った。
『いいですか?』
「はい、お願いします」
(シャイな彼女らしい返答だ)

今日のお相手は花の女子大生B子さん。
厳格な親元で育てられ大学入学と共に上京し現在一人暮らし。
親元から離れ、就職も内定をもらった事で少し心のゆとりが出来たのだろうか、
「彼氏はいるけど、中よりクリちゃんのが感じるの。クリちゃんいっぱい舐め舐めして♪なんて彼に言えないし。。」
そこで舐め犬の登場となった訳だ... ...


しばし静寂な時間が流れる。
お互いMっ子同士、ここは男として舐め犬のおいらがリードしないとダメなのか?

B子さんはまだうつむいたままだ。髪が邪魔して可愛いお顔を覗き見る事が出来ない。
おしゃれなヘアーサロンに行っているのだろうか、お顔と調和のとれたキュートなヘアスタイルだ。
顔を近づけてみる、、

『あっ!石鹸の香り♪』
お顔を持ち上げるB子さん、目と目が合う。
「うん、家出る時にシャワー浴びてきたから...」
『じゃあシャワー浴びなくてもいいか』
はにかみながら頷くB子さん、可愛い...

『おいらは歯を磨いてくる、ちょっと待ってて下さい』
流れを切ってしまう展開だけどエチケットは大事だ。仕方ない。

戻ってみると、キャミソール姿で膝の上に手を置いて待っていてくれていた。
下はフリルのミニスカート。
(舐め犬相手にそんな礼儀正しくなくてもいいのに、育ちの良さかな)
155cm 85-59-86 位だろうか、舐め犬にはもったいない。

おいらはB子さんの前で正座、目の前は綺麗な太もも。
見上げてB子さんを見つめるおいら、頬が少し赤らんでいる。
舐め犬の分際で少し意地悪したくなってしまう可愛さだ。
(おいらは舐め犬だから見下す感じでいいんですよ)

B子さんの足首を優しくつかんでゆっくり上に持ち上げる仕草をする、
B子さんも理解したみたいだ力は必要なかった、M字開脚。

『パンティ丸見えだよ♪』
「いや...」と言いながらも足を閉じようとしない。
もう一度見上げてB子さんを見るおいら、
はにかみながら「うん」と目が頷く。

ゆっくりお顔をB子さんの股間に近づけ、割れ目と思われる箇所で鼻を上下させてみる。
B子さんの匂いと共に鼻の頭が湿った。この湿りは何時出来たのだろうか?もしかして喫茶店に居る時からかな?
などと考えを馳せながらクリちゃんを鼻でスリスリ、うん、既にB子さんの体は敏感だ。

色々な体位で経験してみたいと言われていたB子さん。

『顔騎してみますか?』
「はい、お願いします♪」
(そんな言い方ではどっちが舐め犬だかわからないですよ、B子さん)

ベットに仰向けになるおいら、ちょっと意地悪してみようか、
『じゃあ、おいらを跨いで立って、お顔をめがけてしゃがみながらパンツをずらして乗っかって下さい♪和式でおしっこする感じで♪』
「えぇ~」
恥ずかしがっているけど声のトーンはやる気満々だ。
『おいらを便器と思って♪』

『そう、そのまま、そのまま、下がってきて、うっう、、しっ幸せ♪』
頭を固定し、しばし割れ目を舐め舐めするおいら、
しばらくすると、B子さんお尻をずらしてクリちゃんに舌が当たる様に微調整する、
(そうだよね、やっぱりクリちゃんだよね、このままイクまで舐め続けます♪)

・・・

『じゃあ次は立ちバックはどうですか?』
「うん、してみたい♪」
返事もフランクになってきた。

『じゃあ、おいらが壁側になるから、B子さんのお尻と壁の間でおいらの頭をサンドイッチにして、おいらを窒息させて♪』
「えぇ~」
今度の「えぇ~」は少しためらいを感じる。顔騎よりハードルは高いのか。表情を確認する。

『逆にしましょう、B子さんが壁に手をついてお尻を突き出して♪』
「はい♪」

『B子さん、今凄い格好してるの分かりますか?』
「速く舐めて♪」
(立場が逆転した感じ、これが本来の姿だ)
「あっ~ん、気持ちいい♪」
だんだんとB子さんのお尻の突き出し方が鋭角的になってくる。
「立ってられない...イ イク...」

・・・

『B子さんは乱れると大胆になりますね』
「え~、そんな事ないですよ~」と言いつつ口を尖がらせるも言い方は全然怒っていない。

『ベットに戻って、B子さんが横になって普通のクンニしましょうか?』
『B子さんが「終了」って言うまで舐め続けますよ♪』
「うん... ...」
『どうかしましたか?』

「やっぱり、さっきの立ちバックのサンドイッチしてみたい♪」

どうぞどうぞ、舐め犬の扱い方を心得たB子さん。一件落着。
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プロフィール

ゆう

Author:ゆう
お名前 : ゆう
住まい : 都内
お仕事 : サラリーマン
性別  : 男
年齢  : アラフォー世代(独身)
学歴 : 大卒

お顔 : 女の子ぽい?
髭 : 無し
虫歯 : 無し
タバコ : 吸いません

夢は? : 好きな女性の
ピンクローターになりたい…

性格 : 人見知り、控えめ
体は男の子だけど心は女の子
かな?って思う時があります。

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