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始めまして

こっそり始めたこのブログ、私はこんな舐め犬です。

もし私が女の子だったら、こんな性癖を持つ女の子なのだろうな、と想像する時があります・・・

***
私は奉仕することに喜びを感じるMな女の子。
一番好きな奉仕は、もちろんフェラ♪
おしゃぶりを始めて、だんだん大きく成長してくるのをお口の中で感じると、
そんなに気持ちいいのかな♪ 嬉しくなって、私のあそこも一緒に感じちゃって・・・。
フィニッシュはもちろん顔射。
私の為にこんなに沢山・・・もっと欲しい・・・
「私のフェラ、そんなに気持ちよかったですか?」
「今度はもっと気持ちよくするから、沢山出して、もっとお顔を汚してください♪」
可愛いお顔を汚されて幸せ一杯の私。
***

あっ、こんな事書いてますが男性には興味ありません。

M女は、ご主人様好みのM女に日々変わっていくように、

ゆうも、使用して頂ける女性様の好みに応じた舐め犬に成長したい。
ご褒美は、愛液でゆうのお顔をたくさん汚して下さい。

よろしくお願いします。

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妄想日記 F香さん その1の2

天井の無機質な模様を当てもなく眺める舐め犬。
再びベッドの上で大の字、先程と違うのはまだ拘束されていないと言う事。
そう、まだ拘束されてはいない。
当のF香さんはまだ湯船に浸かり呑気に鼻歌でも歌っている事だろう。。。


結局、期待に胸を膨らませF香さんの後を追ったものの、F香さんはそそくさと湯船に浸かり鼻歌を歌い始め自分の世界に入る始末。
完全に無視される舐め犬、それでも万が一を期待しF香さんの様子を伺うも叶わぬ夢と悟り、シャワーでお顔を洗いトボトボと浴室を後にするのだった。

浴室でF香さんと交わした言葉といえば、
舐め犬が浴室から出る直前に背後から声を掛けられた一言だった。
「あら、もう出ちゃうの? じゅあ、また大の字で待っててね♪」

。。。

そして忠実な舐め犬はベットの上で律儀に大の字になるのだった。
F香さんの愛液の香りが漂ってる、
さっきのプレイで汚れたのは舐め犬のお顔だけでは無かったようだ。
F香さんの香りに包まれ少し勃起する舐め犬。

出てくるまでもう少し時間がかかるだろう、
F香さんの事を考え始める舐め犬。

F香さん、都内のOL30歳、確か勤務地五反田って言われていた様な、
まさかM男の聖地でM男を相手にしているお仕事??? いや、そんな事は無いはずだ、
そもそも拘束もSMホテルも初めてと言われていた、拘束も不慣れな感じがしたし、
それは舐め犬とて同じ事か、拘束もSMホテルも初めて、不慣れなのは舐め犬の方だったのかもしれない。

ふと横を向くと電マが横たわっていた。
この電マはF香さんが持参したものだったな、、、と言う事は、始めからマン汁垂らしプレイをするつもりだったのだろうか?
冷静になればさっきのプレイの成功は舐め犬のがんばりよりF香さんのさじ加減で決まる割合のが高いはずだ、
始めにワザと失敗させ舐め犬を窮地に追い込み反応を確認したのか?

では膨張したバットを握ってくれたのは?
舐め犬が拒む事が前提だったのか?
仮にあそこでF香さんのお言葉に甘えていたら、拘束されたまま本当に一人取り残されていたのかも...

試されていたのか?
あなたはどんな舐め犬なの?って試されていたのだろうか。

浴室では舐め犬を完全に無視したように装っていたけれど、舐め犬の行動をチェックしていたに違いない、
そもそも声を掛けられたタイミングが絶妙だった。
余計な行動を取らなくて正解だったか?

”待っててね♪”と言われた事は、とりあえず第一関門はパスしたと考えていいのだろう。
次は本当に舐め犬になれるのかな?

舐め犬の舌とお口で、F香さんに潤いを与えて上げたい...
電マとは異なった反応をされるのかな♪
しぼみ始めたバットが再び元気になった。

いずれにしても、この後のストーリーは決まっているのだろう、
舐め犬はF香さんの敷いたレールに乗るだけでいいのかもしれないな。

また、拘束されるのかな?
ふと”私は電マより優れてます”と言わされた事が頭をよぎった。



”ガタッ”
F香さんが出られたようだ。
頭を持ち上げF香さんを確認する舐め犬。
バスタオルを体に巻いたF香さんが表れた。

”そのまま舐め犬のお顔に飛び乗って下さい!”と叫びたくなるのをグッと抑える舐め犬。
ここはF香さんからのお言葉を待つべきだろう。

「お待たせ、あら♪ また大の字になっちゃって、それはまた拘束して欲しいって事ね♪」
そうきたか、F香さんの敷いたレールに乗る舐め犬。
『はい、拘束されるの癖になりそうです』

「しょうがない子ね」

再び拘束された舐め犬。

F香さんは舐め犬の胸に腰を下ろす。舐め犬を見下す格好。
「じゃあ、またさっきのマン汁垂らしプレイの続きね」
『はい、お願いします、F香さんのマン汁で顔面パックされるのが癖になりそうです』

「ちょと、どうしたの?」
『お願いします』

「そうじゃなくて、
急に何でも”はいはい”って、さっきのあなただったら”舐めさせて下さい”って言ってたと思うわ、
急に手ごたえが無くなったわね」
『舐め犬ってそんなもんです』

「それじゃあつまらないの、舐め犬だったら舐めたいんじゃないの」
『はい...』

「じゃあ言ってみたら?」
そう言う事か、舐め犬を前面に出せと言う事か。
『舐めたいです』

「違う、”世界の中心で、お○んこ舐めたい”でしょ!」
どこかで聞いたことのあるフレーズだが素直に従おう、
『世界の中心で、F香さんのお○んこ舐めたいです』

「そう、それでいいの、所であなた、さっき”私は電マより優れてる”って言ったわよね」
そうか、そういうレールが敷かれてたのか...少し嫌な予感がした舐め犬。
あやふやに答えてみようか、
『そんな気が、、しなくも無くも無いです...』

F香さんが声を荒げた。
「言ったでしょ!!!」
『はい、言いました』
もう逃げられない、拘束されてるし、、

「そう、言ったわよね、じゃあ舐めさせて上げるから、とりあえず舌を大きく出して」
舌を出したまま答える舐め犬
『こおですか?』

「もっと出して」

「それしか出ないの?」

そう言いながらF香さんが舐め犬のお顔に跨ってくる。
舌先が膣穴にアジャストされた。

「中に入れて」

「もっとよ、もっと中にいれて」
がんばる舐め犬。

「何?、それしか入らないの、そんなんじゃ届かないわよ、がんばって」
ん?? 今”届かない”って聞こえたような?
とりあえず、がんばる舐め犬。

F香さんがお尻を押し付けてきた。
「もっと、もっと入れて、舌の先でGスポット刺激して!」

無理、あわてて舌を引っ込めて答える舐め犬
『F香さん、無茶です、出来る訳ありません』

「ダメ、出来ないなんて言わせないわよ、やりなさい、さあ、舌出して」
無理だと分かてても舌が出る、舐め犬の条件反射だった。
ただ、無理なものは無理。

「全然届いてないわよ」
『無理です』

「無理じゃない」
『不可能です』

「ペンチで舌の先つまんで引っ張り出してあげようか?」
『そんな...』

「最低の舐め犬ね」

F香さんは、そうやって舐め犬を窮地に追い込むのが好きなのかな。
一体、このプレイの終着駅は何処なのだろう?
ここは開き直って素直に謝るしかないか。
『済みません、F香さんに喜んで欲しいあまり”電マより優れてる”なんて真っ赤な嘘をついてしまいました』

「謝れば許されるとでも思ってるの」
F香さんの攻撃が続く、どうする舐め犬。
『F香さん、舌の先でGスポット刺激出来る舐め犬って、居ると思いますか?』

「そんな変人居るわけ無いでしょ、逆に居たらキモイわよ」
もう、何が何だか分からなくなった。



「どうするの?」
『...』

「百歩譲って、電マより優れてなくてもいいから、電マに出来ない芸は何か無いの?」

どう答えるべきか?
ここまで落としておいて、終着駅を舐め犬に決めさせると言う事か?
この答えで全てが決まるだろう...

しばし考える舐め犬。



素直に答えよう、
『舐め犬は、美味しく舐める事しか出来ません』

「えっ! 美味しく舐める?」
『はい、F香さんのお○んこを、美味しくペロペロ舐める事しか出来ません』

F香さんが少し戸惑ったように感じた。
「まぁ、、、悪くはないわね、どうする?、拘束したまま舐める?それとも外した方が舐めやすい?」

潮の流れが変わった気がした。

『自由になった方が、より美味しく舐める事が出来ます』

「解ったわ」

拘束が外され、舐め犬が解き放たれた。


今度はF香さんが仰向けになる。


あれ??
今まで、下から見上げるだけだったF香さんのお顔、
見る角度が変わって、そんなに優しいお顔だったかな?

「私は準備万端よ♪」

股を大きく開き、既に舐め犬を受け入れる体勢だ。

舐め犬のお顔は聖地に吸い込まれていく。


「ねぇ、本当に美味しく舐めれるの?」


『任せて下さい、だって、私は舐め犬です』

あけましておめでとうございます。

去年から始めた舐め犬ブログ、
あわよくばクンニ大好き女性からのお誘いがあればと、
期待に胸を膨らませていましたが膨らんだまま年が越しました...
破裂しそうです。

**

やっぱり妄想日記などを書いているヘタレなブログでは相手にされないのかな?
と言いつつ、
「継続は力なり」一応今年もこの路線で妄想が膨らんだ時に更新する予定です。

**

今年は立派な舐め犬に成長できますように。
プロフィール

ゆう

Author:ゆう
お名前 : ゆう
住まい : 都内
お仕事 : サラリーマン
性別  : 男
年齢  : アラフォー世代(独身)
学歴 : 大卒

お顔 : 女の子ぽい?
髭 : 無し
虫歯 : 無し
タバコ : 吸いません

夢は? : 好きな女性の
ピンクローターになりたい…

性格 : 人見知り、控えめ
体は男の子だけど心は女の子
かな?って思う時があります。

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